外の世界でよりそれ以外の魅力を見つけてみたい。だからみんなが「北海道」にきて、色々と地方の自治体を踏まえて全部の未来を語れる人になってほしい。それが将来を語ることが許された本当の人間で、僕の場合は「建築」なんだと思います。「僕という未来(=みんなの未来)を潰すも殺す」もみんな次第だと思いました。だから僕は死ぬまで建築学徒でいい。