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るか
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めいか
回答数 18>>
まずは前提条件から確認してみましょう。
「他者の視線なき善悪」は、「自分自身の視点のみの善悪」
つまり「人間の社会性を考慮せず、それを判断できる他者が存在しない」という意味合いの前提条件なのでしょう。
言い換えればそれは「自分自身の内面にある、倫理観や道徳観」を問うている訳ですね。
これらの前提条件の場合【善悪は存在しない】という回答になります。
なぜなら善悪とは、社会性や他者ありきで判断されるからです。
道徳観や倫理観も、社会で生活していく中で構築されます。
また「社会性がない善悪」というのは、「他者がいない善悪」あるいは「善悪を判断する他者がいない善悪」という考え方もできます。
この場合、【善悪を判断できる人は自分自身しかいないため、自分自身の価値観そのものがルールになる】はずです。
ルールになった段階で、それは善悪では無いと考えます。
他の方が言っていた【悪とは自分自身を傷付ける行為、善は生命を維持すること】という結論も、他者ありきの結論です。
自分自身を傷付けたとしても、それを判断する他者がいないのなら、
それは【自分自身を傷付けるという意思】のあらわれであり、【自分自身を傷付けたという行為】あるいは【結果にすぎません】。
生命を維持することも、同じように【自分自身の生命を維持するという意思】や【自分自身を活かそうとする行為】ではありますが、それもまた【結果にすぎません】。
善悪ではなく、因果でしかないということですね。
つまり【他者の視線なき善悪は、そもそも存在しない】というのが私の結論です。

とーく
#九段下フォークフェスティバル25 #FMFES2025

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新東京
POTHCとは何の略?
POTHCは「Post-Operative Transfusion Hemolysis Control」の略で、手術後の輸血に関連する溶血の管理を指します。この用語は、特に医療分野で使用され、手術後に行われる輸血が患者に与える影響を評価し、溶血反応を防ぐための対策を講じることに関連しています。
具体的には、以下のようなポイントが含まれます:
手術後のリスク管理: 手術後に輸血を行う際のリスクを評価し、適切な管理を行うことが重要です。
溶血の原因: 輸血による溶血は、血液型の不適合や輸血製品の取り扱いミスなどが原因で発生することがあります。
対策: 溶血を防ぐためには、事前の血液型検査や適切な輸血管理が必要です。
このように、POTHCは手術後の患者の安全を確保するための重要な概念です。
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