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うさぎの上杉

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ぱん
ダイ
猫のダルシーと飼い主の出会いから別れまでの17年間を辿った話。
泣ける…という言葉だけだと物足りない感じ。
僕はこの本を読んで、人間のエゴについて思うところがありました。
ネタを明かすと最後は注射で安楽死を迎えてしまうことになるのですが、
「苦しそうだから」「これまでよく頑張ってくれた」というその気持ちは飼い主のそれに他ならず、猫本人の気持ちではないこと。
猫に限らず、動物って、言葉は悪いですが本能のままに生きます。死にたいから死ぬとかじゃないんですよ。死にたいって思わないんですよ。生きることしか考えていない。
ダルシーの安楽死を選択した飼い主は、ダルシーのためだと思いながらも本当は苦しんでいく飼い猫の姿を見たくなかったのでは?と、そこは不思議に感じました。
とはいえ、すごくいい話なんですよ。本当に。
子猫の時に注射を打たれてしまう時の怯えた姿の描写などは、本当に愛しさが溢れるくらい素晴らしい。
動物好きの方、猫好きの方、ぜひ読んでみてください。
#読書 #ディーレディー #祥伝社 #江國香織 #あたしの一生

These Days (The Loft Sessions)

瑠斗(ると)
回答数 12>>


たくや


みず
君たちが健やかそうだと嬉しいよ


ぁ
きらわれてるんかも笑


あめ㌠

ゆ

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おとなのおねえさん
こっちもモラには負けないくらいぎゃーぎゃーゆう派だから、もう少し様子みてもよかったのかなぁと思いつつ。
これ、切ってよかったよね?意見くれー。笑

のらく
二つのルールを守りさえすれば法令無視でどんなサービスも提供する犯罪者御用達のホテル。その禁忌とされる殺人事件をホテル探偵が解決し、犯人を粛清する。
プリズンホテルとダイナーとマスカレードホテルを掛け合わせたような連作短編。面白い。
#読了


瞬ちゃ

げんじ
#ぽんぽんなつなつ


いこま


美希

ねこまま

꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ
そんな単語が生まれた事で
逃げ口実を作る子供が増えたと感じる。
「逃げ口実」と言う表現もまた適切ではなく、
ピシャリと当てはまる言葉を見つけられずにいるのだが。
「毒のない人間など存在する筈もない」。
これが私の言わんとする事。
当然「親」も例外ではなく、無自覚に、必ずどこかで子どもを傷つける。
だから「毒か無毒か」で切り分ける発想そのものが、現実に合っていない。
人は不完全な生き物だから。
#違和感
「親ガチャ」は何となく解る。
でも魂の世界では「あのひとの子供になろう」と生まれる前に自分が親を選ぶんだよ、と言われているよね。
親が作った
便利な偽りの物語だろうか。
けれど
「選んでくれてありがとう」。
そう思っている「親」だって実在する。

あお
後ろ姿の綺麗な髪と振袖の写真を
グラに載せてるご両親たち
載せたくなる気持ちは分かるけど
(本当皆綺麗!新成人おめでとう!って気持ちになる)
娘の身バレとか心配しないのかな?
という疑問があります。

いこま

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