「本当はサプライズで何か贈ろうと思ったんですけど……モリィさんの好きなものって言ったら“私”しか浮かばなくて……」って頭にリボン結んで現れ申し訳なさそうに言うユヒルちゃん、事実だけど斜め上かつ大胆な方向性すぎて思わず笑ってしまうモリィさん。いつかの誕生日の一幕。