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summer72

summer72

親に黙って学校行ってない
病んでること親に言えんて!
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コメント

けん

けん

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行かずに何してんの❓

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summer72
summer72
家でグラ開いたり寝たり
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のらうさぎ

のらうさぎ

何がいやってこっちはいつも暇で返せるって下に見られてそうって感じるのがやだよね
基本早く返すようにしてるけど相手が遅いと話したくないんかなってこっちも早く返しにくいんよな
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臼井優

臼井優

就職氷河期世代が「見捨てられた」と感じられるのは、
 バブル崩壊後の厳しい雇用環境で正社員になれず非正規雇用が常態化し、キャリア形成や経済的自立が困難になったためで、
 企業の新卒一括採用・終身雇用という日本型雇用システムと、年齢による転職の壁、構造的な支援不足が複合的に絡み、自己責任では解決できない「構造的孤立」に陥ったからです。

 この結果、資産形成の遅れ、低賃金、社会保障の空白、結婚・子育ての諦めといった問題が長期化し、社会全体で取り残された感覚を生んでいます。

氷河期世代が「見捨てられた」と感じる主な理由
構造的な雇用問題:
新卒一括採用の弊害: バブル崩壊で企業が採用を絞り、新卒で正社員になれなかった人は、その後のキャリアチェンジ(転職)が非常に困難な日本型雇用システム(新卒・中途採用の壁)に阻まれました。

非正規雇用の長期化: 2000年代初頭の厳しい就職環境で非正規を選んだ結果、スキル蓄積やキャリアアップの機会が乏しく、年齢が上がるにつれて「即戦力」を求める企業からますます敬遠される悪循環に陥りました。

経済的・社会的な格差:
低資産・低賃金: 長期間の不安定雇用で資産形成が遅れ、賃金が上がらず、年金受給額も少なくなる傾向にあります。

「8050問題」: 親世代が高齢化し、経済的に不安定な子供(氷河期世代)が親の年金に頼る「8050問題」も深刻化しています。

支援の不足と「自己責任論」:
支援の遅れ: 長期の社会との接点喪失や経済的困難に対し、訓練や面談といった従来の支援策では追いつかず、「個人の努力不足」という自己責任論に帰結させられがちでした。

社会保障の空白: 雇用が不安定だったため、社会保障制度の空白期間が生じ、将来への不安を増大させています。

まとめ
氷河期世代は、個人の努力ではどうにもならない時代の流れと構造的な雇用・社会システムの問題に直面し、その結果として経済的・社会的に孤立し、多くの困難を抱え続けることになったため、「見捨てられた世代」という認識が広まっているのです。
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ナカ

ナカ

正月休み実家に帰省したら、実家に戻りたくなっちゃった…
でも今の仕事も悪くないしな…札幌で仕事あるかな…
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こすけ

こすけ

人との出会いで音楽の趣味が広がるっていいよね
ただ、その人の好きな曲だけしか聞けなくなるってのは違くて、元々好きだった曲の中に追加されて広がっていくのがいいね
趣味が変わるんじゃなくて広がる
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