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アドルフ・カトラー
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彗



こっとんばん
出演番組はたくさんあるけど一番好きだったのは子供の頃見た「TVスクランブル」横山やすしと異色コンビの生放送ニュースバラエティ。安住アナとたけしさんの情報7Daysをもっと過激にしたカンジで、やっさんが遅刻したり来なかったりベロンベロンだったり放送禁止用語連発したりもうメチャクチャ。苦情もバンバンあって久米さんがしょっちゅうお詫びしてた。猛獣のようなやっさんをコントロールする久米さんの進行の巧みさがホント凄かった。もう絶対作れない番組だろう。合掌 #久米宏
しゅう
「自分が好きなモノ・人」を
一方的に
「見せようとする・聞かせようとする人」が
時々いる件
そのような人は
「甘えを残している人」である可能性が
非常に大きいお話
要するに 小さい子供が
「親」に対して 「これ見て!」と甘える様に
その「甘える欲求」を残したままで
大人になったことで
「見て!聴いて!」となっているお話
その「見てほしい・聴いてほしい」という
大人の内心には
「子供の様な心理」が隠れていたとしても
「大人になると 子どもの様に
『見てみて!聴いて!』と幼稚で恥ずかしくて
言えない・伝えれない為に
少し「伝え方」を変えて
「いかにもらしい理由・口調・言葉」でもって
小さな子供の様に
「見てほしい・聴いてほしい」を伝えてくる件
そして 現実世界では
それが「自慢話」であったり
「承認欲求・自己顕示欲」などにつながり
例えば
「夜職のキャバクラ・スナックの女子・女性が
幼稚性を抱える 男子・男性の話を
お金をもらいながら 聴く」というような
「水商売」につながるお話
「水商売」は 安い「水」であっても
「お客様を 心地よくする接客・サービス」で
それ以上の「付加価値・価格」をつけつつ
お客さんから
「お金をもらう・買ってもらう」という商売で
言い換えると
「話を聴くサービス・商売」であったり
一方で
「安い水に 高付加価値をつけて売る」ような
その様な側面もあるお話
「聞き上手な女子・女性」というのは
このような男子・男性側の
「聴いてほしい・食べてほしい」など
「甘えが残っている男子・男性」を
「上手に転がす・扱う方法」をわきまえてて
それが「聴くコミュニケーション」にも
つながっているお話
『夜職」(キャバクラ・スナックなど)には
「甘える 甘えられる」の様な関係があり
そこに「商売」が成り立っているお話

ななし


ゆき


ふわねこ
(子供いるからそうもいかないが[笑])

ムムッ

闇の塊くま🧸
息子が最近さらに太ってきた🐷
おやつ減らさななぁ🤔

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卓する

王子961
マジかよ…

はち🚙🍰🍽️
やっとこ休憩、アイスコーヒータイム🎵
ドックを添えて[ハート]
うーん、癒しやわわ🥺✨
もう少しがんばりますかー☺️
#コーヒー
#おやつ
#アラビア


nori
30分1500円で飲み放題と、プレミアムテイスティングはジュブレシャンベルタン(ピノノワールでした)!
ジュヴレシャンベルタンはグラスについでもらった瞬間から香りがめっちゃ香ってました!
赤系果実のエレガントな感じ!
偶然にもシャロネーズのピノノワールを飲んでいただけにそのポテンシャルは一目瞭然!
ガツンと赤系果実が主張してきて、そこから優しくほどけてくような優しいニュアンス…
香りも相まって、余韻は素晴らしい時が続きました。
あぁ、すごいな😎
体全身で感じましたぁ…
30分の方もめっちゃ色々チャレンジ🍷
革命!
そのものでした!


雪海🏢

文星

もやし

こうま

アイな

もんた
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