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銀
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ぺぺ🪚🐢


サンジ
1/4の午前中に宮城県利府町で、
JR陸前浜田駅近くで、
対岸が松島に見える「馬の背」に
行きました。
知る人ぞ知るような場所でした。
本来であれば新緑の季節の方が
良いと思いますがとりあえず行って見ました。専用の駐車場から小高い丘を抜けて現地に着きました。
観光で有名な松島の近くにこのような場所があるのが驚きでした。
興味のある方は一度、
春先に行って下さい。
仙台からさほど遠くないです。







プリン大好き
ちいかわのテーマパークなんてあるんだ
行きてえ

がっちゃん
#FOD が初月200円だったので
アマゾンプライムビデオで全話見ました。
何だか色んな要素が詰まったドラマでしたね。
最初の方は特に#草刈正雄 が気になりました。
彼自身、父親は米軍の兵士で母親を残して
帰国してしまい、長らく亡くなったと
聞かされて大きくなったけど、
NHKの番組#ファミリーヒストリー で
二年間も調査した結果、思いもかけず
アメリカに叔母さんが存命で、
父親は数年前まで生きていたことや、
どうしてこうなってしまったのかを
知ることになり、
自身も渡米して初めて親戚たちに会う
ことができたというエピソードがあります。
また、自身の息子を転落事故で
亡くしているし、
自分が父親不在の家庭だったため、
父親像がどうあるべきかがわからなかった
ことに後悔もあったという点、
ドラマの設定と被る部分が多くて、
演じるのもつらいことが多々あったの
ではないかと思います。
遺された家族がお互い痛みを分かち合いながら、支えあって生きていこうというシーン、
とてもよかったです。
三階建てのハイツのそれぞれの階に
1家族ずつが住んでいて、
最初は知らない者同士なんだけど
交流しようと集まるところからの
ドラマスタート、
これも今の時代、個人が尊重されすぎる
というのか、
本当は誰かと話す時間が欲しいと思いながら
個別が孤立になってしまってて、
中々寂しさを埋めることが出来ないけど、
お互いが無理なく集まってお互いのことを
思いやりあうという
新しいスタイルの提案も良かったです。
私も実現したいと思っている多様で多世代が
一つの家族のように住むという世界観が
そこにあったなと思います。
そして、主役のあんと渉という”友達夫婦”は
お互いのすれ違いを
”たそがれハイツ”のみんなの力も借りて
埋めることに最終的には成功する・・・
おそらく離婚届は出したけど、
あれは#卒婚 的な感じになるのかな?
距離もある程度置きながら、
お互い言いたいことも言いながら、
つかず離れず”友達”を続けていくのかなー
というラストでした。
どうしてこのドラマのタイトルが
小さい頃は神様がいてなのかなと
思ってたけど、
エンディングで流れた渉さんの
ナレーションが作者からのメッセージでしたね
「いい子にしていれば神様がいて幸せになれると思ってたけど、
大人になったら幸せに生きていくのは大変だ
自分自身もともに生きる人も幸せにしたいと思う
でも自分の幸せが相手の幸せとは限らない
私達は幸せになるために生まれてきたから
どんなことがあってもあきらめちゃダメなんだ
そうすれば奇跡はきっと起こせるから。」
皆さんはどういう感想を持たれたでしょうか?





まー

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