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ko
従来の光治療は、レーザーや赤外線で患部を照射してがん細胞を破壊する治療法なんだけど、がん細胞だけじゃなく正常な組織を傷つける場合もあるし、膵臓がんなど奥にあって光を当てられない部位には使えないんだ。
でもこの研究は、光に反応するロドプシンとゆう物質を活用して、光を使って細胞内の薬物送達や制御を行えるんだ。つまり光で細胞の動きを操ってガン治療の薬を運びたい箇所に運ぶ技術だ。これはガン治療だけじゃなく、感染症予防や治療にも応用できる。広く言うと、どの目的の薬物治療であっても副作用を抑えて効果を今までよりもしっかりと出すことができる技術だ。
この実用化は十年後といわれてるが、治験の進む具合によっては早まるかもしれない。ガン治療でつらい思いをしてる人はたくさんいるから、多くの人にこの治験が受けれるようになればと思うね。
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バチくそ痛え……

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最大体重から-21㎏か~🤔

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ねり

🎀🧸
この前 結構強めに口内噛んだから
予想はしていたけど…
痛すぎて 辛い ( ߹ㅁ߹)
#口内炎
ゆきつばき
でも最近はどうにもならない理由で、手放さざるを得ないこともあるんだってちゃんと理解できるようになった。
極端に言えば
例えば夜中3時とかに散歩に連れて行けと毎晩ギャンギャン鳴く犬がいたとして。しかも連れて行かなければストレスで病状悪化してしまうタイプ。治療は難しく完治は不可能。飼い主さんの仕事は早朝から。頼れる人もいない、これ以上お金をかけると共倒れしてしまう、とかね。
これはまぁあまりにも極端な例だけど、実際あった話。この人はお世話になってた動物病院の先生が引き取ってくれたらしい。
動物って飼うのほんと大変なんよね。

ゆい🕶
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ko 投稿者
このニュースでわかるのは、この研究に付随するナノ技術も発展していくだろうなと想像できるってことだ。ナノ技術はすべての難病治療の鍵になる。今後十数年で大きく医療が変化すると思う。