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よん
思えば生まれてからずっと、自分を癒す方法を無意識のうちに求めているだけの人生なのかもしれないな。
読書も、音楽も、絵画も、映画も、ファッションも、好きだけど、決してそれらを仕事にしようとか、熱心に心から取り組んだ訳ではなく、穏やかに生きるために、求めていただけだった。
わたしにとって、学生の頃からいろんな競争をくぐり抜けてきた中でどんな選択肢もピンとこなくて、いつも結局は、1番欲しかったのは平穏で、周りと自分が幸せでいてほしいと心底願っていた。ずっと。
それが社会の役に立たないこともわかっていたけれど、必死で役立てる場所を探していたけれど、
結局私の求めてたことはどこにもなかった。
今も、私には結婚も、仕事も、熱心に叶えたい目標もないけれど、本質的に自分がなんとなく分かった。
周囲を傷つけたくないという思い、幸せでいてほしい。それしか無いのだと思う。
自分が外側から満ちることはない。
どうすべきか分からなくなったり、迷ったり、苦しんだりしても、自分が戻るべき場所とは、きっと恋人でも親友でも家族でもなく、昔の私がそうであったように日々に美しさや小さな幸せ、癒しを感じることでしかない。
私にとってそれは、それは頭で決められることでもなく、収入など外的要素で満足できるものではなく、私の本質であり、自分が感じることでしか心から深い喜びを得ることができないのだ。
それが、いつかだれかにとっても良い影響を与えればいい。
コメント
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ある

からあげ
#雰囲気のせてる

臼井優
1/3(土) 11:30 Yahooニュース
アニメ『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』海馬瀬人役のほか、連続テレビ小説『あんぱん』、日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』など数々のドラマ出演でも注目を集める声優・俳優の津田健次郎(54)。
オリコンニュースが昨年発表した第1回『好きな声優ランキング』男性編では1位に輝くなど、老若男女から愛されている。
50歳を過ぎてからドラマや映画などの仕事が増え「俺のターン」が続く津田に、これまでの役者人生を振り返ってもらった。
津田は19歳で芝居を始め、大学在学中に役者デビュー。2000年放送のドラマ『池袋ウエストゲートパーク』ではホスト役として出演していたが、
過去のインタビューで当時は「なかなか認めてもらうことも難しく…底をはいつくばっているな…と」「もう全く食えない状態でしたね。パン1個買うのもめちゃくちゃ悩むレベルといいますか、皿にローソクをくっつけて、それで台本を読んだり、一生懸命揺れる光で読んでました」と極貧生活を告白。
そんな中で25歳の時に声優の仕事をはじめ、29歳で「運命の役」と話す代表作となった『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』(2000年放送)に海馬瀬人役で出演。
その後、2001年に『テニスの王子様』乾貞治役などを担当し、声優として地位を固めていき「(貧乏で)生きていくのが、結構やばいなって思っていた。
なんとかこれで『生きていけるぜ』みたいな」と笑いながら振り返り、人生に希望が持てた声優業との出会いに感謝していた。

あっ//んっ//

n.
3時間経つけど未読😅
19時から友達と呑みって言ってたから当分連絡ないだろうけど、これ先考えるとしんどいな😔

@ゆ

ハイヤーセルフ
よほどよ。
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個別に黙らせる事はできなかったっけ。

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にゃんこもびっくりしとった
わたしもびっくりした

きり
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せれな
よんさんのように考える人が多ければ、平和で幸せな世界になりますよね。 美しさ、幸せ、癒しを感じられるのはとても大切なことだと思います。 関わってくれた方には幸せであってほしいですよね[照れる]
ばなな
とても優しい方なのですね。 周りの人や他者の幸せを願えることは、なかなかできないと思います。 (多くの人は、楽をしたり自己利益ばかりを求めているからです。)
よん 投稿者
今まさに悩んでいる事でした💦昔から思ったことを言うのが苦手で、友人と喧嘩ひとつできない性格に悩んでたんです... やっぱり大切ですよね、人間関係を深く関係を築くには...。
すぅ
人生を総括するには早過ぎるんじゃない?