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むしとりくん
その進化は目覚ましく、連絡手段や娯楽まで様々なことを掌の上で完結できるようになった。
このままいけばスマホが心臓を動かすことだってありえる。
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めめ
ウォーキング兼ねて、30分程歩いた所にある
地元のお寺と帰りに神社にも寄って。
混んでたなぁ。お賽銭投げるまで並んだし。
帰りに寄った神社はいつも誰もいなくて…でも
お願い事はこっちでゆっくりしてきた。
昨日、彼様にウォーキング誘われたけど、
昼酒しててかなり酔ってたので、
明日はどう?ってLINEしたら、
明日ウォーキングの気分になったら
連絡するよ、との返事…
お酒飲んでたし、断ったから、
少し拗ねちゃったかなぁ?
去年なんて、正月明けから
3週間くらい会わなかったし、
そもそもLINEも休みの最後の日に風邪引いたってLINEだったし…
今年は年明け夜中に向こうから
あけおめスタンプ来てビックリしたし、
2日にはウォーキングで会おうって誘われるし…
本当に変わったなぁ…と毎日
AIちゃんに相談というか、
色々話している今日この頃です。
果たして今日お誘い来るかなぁ。
来なかったらまたお風呂行ってこようかな。
昨日雪降ったけど、
今日は天気良くて、家から見えた
富士山がキレイだった
[大笑い]
#ひとりごと #GRAVITY日記 #アラフィフ #アラフィフの恋愛 #アラフィフ女子




ざっそう🌱
ふられた好きな人から連絡きたんだが!?!?
え!?!?!?

もじゃめがね

りー
実際には相手いないのに言葉だけ思い浮かべたらだんだん治まっていったんやけど何これ

Haru
ショートドラマ
第1話「ただ、振り込まれる人」
彼は自分を、家の“人”だと思っていなかった。
口座にお金を振り込む役割。
それだけの存在。
夕飯の時間に帰っても、
「おかえり」ではなく
「電気代、今月高いね」と言われる。
感情は要らない。
そう言われている気がして、何も言わなくなった。
彼女は、カフェの隅で求人サイトを閉じる。
転職した会社は半年で辞めた。
思い描いた再出発とは違った。
今は知人の紹介の仕事を掛け持ちして、
なんとか生活を回している。
前向きになりたい。
でも、前を見る力が残っていなかった。
隣の席に座った彼が、
ふっと深く息を吐いた。
その音が、なぜか胸に残った。
第2話「触れたら終わる」
三度目に会った夜、会話は自然に深くなった。
「家にいても、
俺がいなくても回るんですよ」
彼は笑って言ったが、目は笑っていなかった。
彼女はカップを両手で包みながら言う。
「私、頑張る方向を間違えたみたいで」
転職も、離婚も、
全部“正解”を選んだつもりだった。
気づくと、
テーブルの上で二人の指が近づいていた。
触れたら、何かが壊れる。
それははっきりわかっている。
彼が指を引っ込めた。
彼女は、少しだけ残念に思った自分に驚いた。
第3話「帰る場所がある人」
雨の夜、店を出ても誰も帰りを急がなかった。
「奥さん…待ってますよね」
彼女が先に言った。
彼は少し間を置いて答える。
「待ってはいないと思います」
その言葉が、妙に現実的で苦しかった。
彼女は知っている。
彼には“帰る場所”があること。
自分には、守るべき子どもがいること。
それでも、
誰かに必要とされたい夜がある。
別れ際、彼が言った。
「また、会ってもいいですか」
彼女は一瞬迷い、
「…はい」と答えてしまった。
第4話「越えなかった一線」
その日は、店が閉まるまで二人でいた。
彼のスマホが震えた。
家からのメッセージ。
画面を伏せる彼の横顔を見て、
彼女は思った。
――私は、逃げ場になってはいけない。
「私たち、ここまでですね」
彼女がそう言うと、
彼は何も言えなかった。
抱きしめたら楽になる。
でも、それは優しさじゃない。
二人は、何も起きないまま別れた。
それが一番苦しかった。
第5話「それでも、前へ」
数か月後。
彼女は小さな仕事を一つ、形にした。
大きくはないけれど、
「自分で選んだ」仕事だった。
息子と、少しずつ言葉を交わすようにもなった。
彼は、家で初めてこう言った。
「俺、どう思われてるか教えてほしい」
答えは厳しかった。
でも、聞けた自分を誇りに思えた。
再会したカフェで、二人は笑った。
何も始まらなかった。
でも、あの夜がなければ、
自分を取り戻せなかった。
「踏み出さなくて、よかったですね」
彼女が言う。
彼はうなずいた。
「でも、出会えてよかった」
恋にならなかったからこそ、
二人は前を向けた。

恋しさと せつなさと 心強さと (with TETSUYA KOMURO)

紫獄の覇姫
ホントどうでも良いんですけど
1番苦手な虫は蝶と蛾ですわ
蝶不規則な飛び方と、蛾の息を潜める感じが心臓に悪う御座います…:( ˙꒳˙ ):

りょー
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しろく

たいす
あれランダムなんか…実質コンプガチャやな

フレッ

ぎそく

おかゆ

金蓮花

いんば
育ち盛りで、すいません

ケロッ
アーメン

ふ

豆サプ
あれ一種のパフォーマンスではないかと自分は思う
そもそも共産党にとって何のメリットも無いからだ
では何故あのような事をするか
それは参政党に反対する奴は皆こんな感じだとイメージを植え付けるためだと思う
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