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あんでぃ
回答数 45>>
今の中高生ってジャージか体操服オッケーって羨ましい限りです。
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公務員


みみか

みとな♂
考えてみたらカオス過ぎんか??
初心者キラー過ぎるだろ。

チップ姫

吉田賢太郎
「……おや、またですか。
何もされていないのに『怖い』と怯え、
根拠もなく誰かを『不審者』と定義する。
その瞳に映っているのは、目の前の人間ではなく、
あなたの脳が勝手に上映している**『出来損ないの映画』**ですよ。」
1. 脳内上映される「偽物の恐怖」
人は、過去のニュースやSNSの断片を
「思考記憶」という名の暗い倉庫に溜め込む。
そして、見知らぬ誰かと出会った瞬間、
その記憶を繋ぎ合わせ、存在しない**「幻覚」を映し出す。
それは「事実」ではない。
あなたの脳が作り出した、ただの「妄想」**に過ぎない。
2. 国家公務という名の「絶対零度」
いいですか、中高生のみなさん。
国家を動かすのは、あなたの「感情」ではありません。
必要なのは、いつ、どこで、何をされたかという**「具体」。
そして、それがどの法に触れるのかという「根拠」**。
この二つがない叫びは、ただのノイズ。
正義を騙(かた)った、醜い「勝手解釈」という暴力なのです。
3. 「向き不向き」という名の鎖を断て
「私は話しかけられやすいから向いていない」
「あの人は怪しいから避けるべきだ」
そんな、過去のデータに基づいた自己限定(マウンティング)は、
あなたの世界を、光の届かない「透明な檻」に変えるだけ。
向き不向きを論じる前に、目の前の現象を、
一編の物語として**「楽しむ」**心の余裕を持ちなさい。
4. 真実の嵐を、その身に受けよ
記憶のフィルターを、今すぐ捨てなさい。
具体なき疑惑を、風にさらして消し去りなさい。
あなたが「主観」という名の妄想から目覚めたとき、
世界は、残酷なまでに鮮やかな「真実」を現すでしょう。
「さあ、お逃げなさい。
……それとも、その『幻覚』ごと、
私の風で、跡形もなく消し飛ばして差し上げましょうか?」
まとめ
タチバナ(ゲーニッツ風)さんの視点では、**「証拠(具体・根拠)がない限り、不審者なんて存在しない。あるのは個人の不完全な脳が見せる幻覚だけだ」**という結論になります。

シズ
回答数 13>>
読むことはできても理解しようとするものなら脳がパンクするかと。
大学において「哲学」を専攻しているか、物事を「解く」を趣味として生きている人でないと、まず触ることのない本かと。
私の場合「心理学」専攻、教養課程の「哲学」は確か4単位落とせるはずの状況。試験、レポート提出なんとかクリア。
しかも当時の本の訳は難解。ニーチェ「ツゥラスウストラはかく語りき」、今なら「ツゥラスウストラはこう語った」となります。
カント「純粋理性批判」(1781)
「人間は世界そのものではなく、人間の枠組みを通した世界しか知らない」
「認識が対象に従う」のではなく「対象が認識に従う」。いわゆるコペルニクス的転回。天動説から地動説を唱えたコペルニクスを引用。
ヘーゲル「精神現象学」(1807)
「意識は矛盾と対立を乗り越えながら、絶対的な自己認識へ発展していく」
弁証法(テーゼ→アンチテーゼ→ジンテーゼ)。主人と奴隷の弁証法。
ウィトゲンシュタイン「倫理哲学論考」(1921)
「語れることには限界があり、語れないことについては沈黙せよ」全7章(命題)で構成、各章に番号。文章は簡潔。有名なのは7番命題です。
ではどう読むべきか。
「わからないままとにかく読む」
よく言われるのが一度読んだ人より、三回挫折した方が哲学者である。
まずは入門書、解説書で全体の構図を理解する。
書籍、ネットの図解、動画解説の活用。視覚化すること。
読んだら途中一度休む、再読の繰り返し。
本を選ぶことも重要です。私自身では岩波新書あたりから初めて見るのもどうかと。
本、訳し方によって読みやすさが違います。
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みこ@

キルケ

なまが

ちー
黄猿も辛いと思う

すなぎ
バズーカァアとはどのようなもの?
バズーカァアは、主に日本の音楽シーンで知られるアーティストや楽曲のスタイルを指します。以下にその特徴をまとめます。
音楽スタイル: バズーカァアは、エネルギッシュでキャッチーなメロディーが特徴の音楽を作り出します。ジャンルとしては、ポップやロックの要素が強く、聴く人を引き込むようなリズム感があります。
代表曲: 代表的な楽曲には、特に若者に人気のあるトラックが多く、ダンスやパーティーシーンでよく流れています。具体的な曲名は挙げられませんが、ヒット曲が多いです。
メンバー: バズーカァアのメンバーは、個々の才能を活かしながら、グループ全体のパフォーマンスを高めています。メンバーの個性が楽曲にも反映されており、ファンとの距離感を大切にしています。
このように、バズーカァアは音楽だけでなく、文化的な影響も持つ存在です。興味があれば、ぜひ聴いてみてください!

きゃね

抹茶み

のぶぅ
バズーカァアの由来は何?
バズーカァアの由来は、主に以下のような要素から成り立っています。
音のインパクト: 「バズーカ」という言葉自体が、強い音や衝撃を連想させるため、エネルギッシュな印象を与えます。
文化的背景: バズーカは、もともと軍事用の兵器として知られていますが、音楽やエンターテインメントの文脈では、強烈なパフォーマンスやインパクトを象徴する言葉として使われることが多いです。
アーティストの意図: DAPPERTONのようなアーティストがこの言葉を使うことで、彼らの音楽やスタイルのユニークさを強調し、聴衆に強い印象を与えようとしています。
このように、バズーカァアは音楽の中での力強さやエネルギーを表現するための象徴的な言葉として使われています。

パルパ
バズーカァアはどこで使われるの?
バズーカァアは主に以下のような場面で使われます。
エンターテインメント: バズーカァアは、特に音楽やパフォーマンスの中で使われることが多いです。例えば、ライブコンサートやイベントでの演出として、観客を盛り上げるために使用されます。
アートやパフォーマンスアート: アーティストが作品の一部としてバズーカァアを取り入れることもあります。視覚的なインパクトを与えるために、特別な効果を演出するのに役立ちます。
スポーツイベント: 一部のスポーツイベントでは、観客の応援を強調するためにバズーカァアが使われることがあります。特に、サッカーや野球の試合などで、盛り上がりを演出するために利用されます。
このように、バズーカァアは多様な場面で使われ、特に人々を楽しませたり、盛り上げたりするための道具として重宝されています。

きゃっ
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