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雉
家事育児する夫のことは、いい旦那さんだねって言われるけど、仕事する妻のことってあんまりいい妻って言われないよね。
昔より妻もバリバリ仕事して、年収も夫に並んでいるのに、それはあまり称賛されない。スゴいねとは言われるけど、いい奥さんだねとは言われない。
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あっきー(Lv50)
だからこういうの雇うのどうなのって思う!
お母さんに仕事行かなくていいとか言われたか?

kuro
この色が好きです


まかろん🍮

BMI28


ケイティ
よく見ると、プレゼントの中身が基板になっていて、
遊び心のある可愛い工夫だなって思いました🎁✨



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すみれ

ャー

たろ

いと@夏

ぺけて

あきは

かい◢

おちゃ
❤️お座りください、落ち着いてね
って言われてこういうことかって笑ってしまった
浜松でも盛り上げたいなあって思ったよ!

しいた
スケートボードの歴史はどうなっている?
スケートボードの歴史は、1950年代に遡ります。以下にその主要な発展を示します。
1950年代: 起源
カリフォルニア: スケートボードは、サーフィンの代替としてカリフォルニアのサーフィン愛好者によって開発されました。最初のスケートボードは、木製のボードに車輪を取り付けたものでした。
1960年代: 商業化
初の商業モデル: 1965年、スケートボードが商業化され、最初のスケートボードが販売されました。これにより、スケートボードは広く普及し始めました。
スケートパークの登場: スケートボードの人気が高まる中、専用のスケートパークが建設されるようになりました。
1970年代: 技術革新
ポリウレタンホイール: 1970年代初頭、ポリウレタン製のホイールが導入され、滑走性が向上しました。
トリックの発展: スケートボードのトリックが進化し、特にエアやオーリーなどの技術が確立されました。
1980年代: カルチャーの確立
スケートボード文化: スケートボードは、音楽やファッションと結びつき、独自のカルチャーを形成しました。特にパンクロックと密接に関連しています。
プロスケーターの登場: トニー・ホークなどのプロスケーターが登場し、スケートボードの人気をさらに高めました。
1990年代: グローバル化
国際的な普及: スケートボードは世界中に広まり、さまざまなスタイルや大会が開催されるようになりました。
ビデオゲーム: スケートボードをテーマにしたビデオゲームが登場し、若い世代に人気を博しました。
2000年代以降: オリンピック競技化
オリンピック: スケートボードは2020年東京オリンピックで正式競技として採用され、国際的な注目を集めました。
ストリートカルチャー: スケートボードは、ストリートアートやファッションと結びつき、現代の若者文化の一部となっています。
スケートボードは、単なるスポーツにとどまらず、文化やライフスタイルの一部として進化し続けています。

アリス@
本当ありがとうございました、もらったものや買ったものの整理は明日(倒れてなければ)やりますゆえ
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