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レイ
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sun☀️
その4(どんどん増えていく。。笑
Dさん。こちらも職場の人。
彼は挨拶をしない。
社会人にもなって
挨拶も出来ないんだなと
彼を見る度に思う。
でもこれも私。
そう考えた時に思い出した。
重ねているのは高校生の時の私。
とある先輩からは、
私ちゃんっていつも挨拶の前に
「あっ」っていうよね!笑
って言われた。
それはあの頃
人の目を見るのが怖くて
いつも下を向いて歩いていたから。
だけど先輩に挨拶しなかったら
きっと無視だと怒られる。
でもそもそも視界に入れなければ、
先輩に気付かなかっただけ、
みたいな雰囲気をつくれば
挨拶しなくても責められないかもしれない。
あぁ、でもこの距離感で気付かない
わけはないか💦みたいな感じで
脳内でいつもすごく頑張ってた。
そんなことをぐるぐる考えている間に
いつのまにか対象物はこちらに接近していて、
だから「あっ」となるのだ。
その後大学生になり、
初めてできた彼氏に
「なんでいつも下向いてるの?
印象悪いからなおしなよ」
と言われ、慌ててなおすよう意識をした。
挨拶出来ない人はダメ、というのは
たぶんここらへんからきている。
社会人になって
在る程度“意識“の力で
挨拶がこなせるようになってきた。
でも心の何処かで
この怖さはきえていない。
でもそもそもなぜ
私は人の目が怖くなって
しまったのだろう。
一番闇が深かったのは
中1の頃。
自分の呼吸音が周りに迷惑を
かけているんじゃないか。
そう思い授業中に息を抑えようとする。
でも当たり前だけど息を抑えると
苦しくなるから、より深く息を
吸って音を立ててしまう。
あぁ、それではもっと
うるさくなっちゃう、
周囲に迷惑をかけてしまう、、と
1人私の脳内はパニックになっていた。
それくらいに当時の私は
追い詰められていた。
自分の存在が場にとってマイナス。
なんかそんなイメージがあった。
他人の目が怖いのは
責められている気がするから。
たぶん理由はなんでもよくて、
自分で自分を責めたいから
挨拶をしないからだ、という
ちょうどいい理由を当てはめただけ、
な気がする。
当時は親友とも学区で中学が別になり、
そのことを母に嫌だと訴えたら
ぴしゃりと突き返され怒鳴られた。
お金がないから、という理由で
習い事もやめさせられた。
味方だと思っていた、
私を支えていたあらゆる基盤が
全て崩れた頃だった。
今思えば私は1ミリも悪くないのに。
なんで己の存在がマイナスだなんて
思わなきゃいけなかったのだろう。
涙がつーっと今出てきた。
そう、私は悪くなかったのだ。
そういう状況になってしまっただけ
だったんだ。
今大人になった私に出来るのは、
中1だった当時の私を抱きしめて
あげることだ。
今の私がたくさん
当時の私をよしよししてあげよう。
あなたがいるだけでマイナス、
なんてことは絶対にないよ。
むしろプラスでしかないんだよって。
でも当時はそう思ったんだよね。
そう思わざるを得なかったよね。
辛かったよねって。
よく頑張ったねって。
****************
なんだろう、
この嫌いな人シリーズをやると、
過去にゴミ箱にぶち込んで
燃やし尽くした自分のピースを
丁寧に、大切に取り戻していく
ような感覚になる。
全部、わたしだった。
ということで、
まだこのシリーズは続きます笑

a.
言い過ぎも良くない
加減が難しい
言葉選びも雰囲気も難しい

ふののん

さくら こめばん
部屋から出たくない
OO
#雰囲気のせてる #99

u
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