阿凌がまだ幼い頃、阿凌との絵を沢蕪君に描いてもらいそれを表装し自室に飾っていた江宗主。沢蕪君が付き合い始めてから初めて自室に来た際、その絵を見て、「彼には見せられないからね」と言って絵を裏返したのを見て、これからここで起こることに羞恥して沢蕪君を叩いた回(半年前にくっついた曦澄)