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じゃこ

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お風呂わけるまで久々にネイルしようかな
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久々によく寝れました、嬉しい[大泣き]
朝ごはんはフレンチトーストにしよう
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最近早起き出来てる。
お風呂に浸かろうと思います🛁🫧
あけましておめでとうございます。
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つきみ

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過労キティ📸🌸 🌙🥂

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開け直した
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こ〜ちゃん🌱

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できる、という灯り
昨年の12月24日。
腰の骨を骨折し、約2か月の入院生活を終えた母が、ようやく家に戻ってきた。
母の体は、もともと万全ではない。
11年前の脳梗塞の後遺症で、左手と左足は今も思うように動かない。
そんな体での「家での生活の再開」は、喜びと同時に、小さな不安をいくつも連れてくるものだった。
ある日、訪問リハビリの理学療法士さんと一緒に、ほんの短い距離だけ外へ出て歩いた。
距離は短くても、外の空気を吸い、足を前に出すこと自体が、母には特別な時間だった。
帰宅して玄関で靴を脱ぐ。
左足の靴は、すっと抜けた。
けれど右足の靴は、どうしても抜けない。
何度も、何度も、時間をかけて挑戦する母。
その様子を見かねて、理学療法士さんがそっと手を伸ばし、右足の靴を脱がしてくれた。
母は何も言わなかった。
けれど――
「本当は、自分でやりたかった」
その気持ちは、はっきりと伝わってきた。
その日のうちに、私は玄関に立った。
椅子に座ったまま、手を使わずに靴が脱げたらいい。
そう思い、木を選び、小さな突起をジグソーで切り出した。
かかとを引っかけるための、ほんの小さなパーツ。
それを玄関の框に、木ネジでしっかりと固定した。
翌日。
母はその突起に右足のかかとを引っかけ、
――するっと、靴を脱いだ。
ほんの一瞬のことだった。
けれど、その瞬間の母の顔には、確かに「できた」という灯りがともっていた。
数日後、今度はシャワーの日。
お風呂から上がり、ベッドの横に腰をかけて着替えをしていた母が、また困っていた。
最後の仕上げ、靴下。
右足の靴下だけが、どうしても履けない。
どうすれば、母が自分でできるだろう。
考えてみると、答えは意外なほど単純だった。
私は高さ15センチほどの、小さな台を木で作った。
かかとを引っかけて、靴下を履くための台だ。
けれど、これはただ置けばいいものではなかった。
靴下を履く動作では、思っている以上に体重がかかる。
不意にぐっと力が入ることもある。
だから私は、ベッドのフレームが木製であることを確かめ、
長めのコーススレッド――しっかり効く木ネジを使い、
本数も惜しまず打ち込んだ。
母の体重が不意に大きくかかっても、
ぐらつかない。
壊れない。
安心してかかとを預けられる。
「大丈夫だ」と、自分で確信できるまで、何度も手で揺らして確かめた。
母は少し不思議そうな顔をしながら、その台を使った。
かかとを引っかけ、
靴下を引き上げる。
――履けた。
その日から、母はお風呂の後、必ずその台を使う。
寝る直前まで靴下を履いて過ごす母にとって、それは毎日の大切な動作だ。
朝も同じ。
起きて、着替えて、
小さな台に右足のかかとを乗せ、靴下を履く。
「今日も、ひとりで履けたよ」
そう言ってくれる声は、少し誇らしげだ。
大きな奇跡が起きたわけじゃない。
けれど、
自分でできることが、またひとつ増えた。
玄関の小さな突起と、
ベッド脇にしっかり固定された15センチの台は、
今日も静かに、母の「できる」を支えている。
私は思う。
支えるというのは、代わりにやることじゃない。
安心して挑戦できる場所を、そっと用意することなのだと。
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たかな

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お風呂ってクソだな
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ゴウ

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最近のきもてぃ〜かったこと?最近のきもてぃ〜かったこと?

回答数 120>>

ゴッソで耳毛を抜いて耳の中の毛を一掃でけた。
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恐怖‼️‼️男‼️‼️

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お風呂はいってました
長く湯船に浸かってるの好きじゃないから入浴剤が溶けきるまでを最低ラインとしてる
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ワサビ

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俺、その学校行ってないから正門ってどこか知らんのよ。
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みかん

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有村麻央の良さが全て詰まってる()
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ふじっ

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イベント終わり。楽しかった。春咲さんはどこに行っても誰かしらの面倒を見ている(笑)
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たいよ

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KARAIDESUの由来は?
KARAIDESUの由来は、主に日本の言語や文化に根ざしています。この言葉は「からいです」という形から派生しており、特に辛い食べ物に対する感覚を表現するために使われます。以下にその背景を説明します。 言葉の構成: 「からい」は辛さを意味し、「です」は丁寧な言い回しを示します。この組み合わせが「KARAIDESU」となり、辛いものを食べたときの感想として使われることが多いです。 文化的背景: 日本では、辛い料理は特にアジアの他の国々と比べて少ないですが、最近では辛いラーメンやカレーなどが人気を集めています。この言葉は、そうした料理を楽しむ際に使われることが多いです。 使用例: 辛い料理を食べた後に「KARAIDESU」と言うことで、その辛さを表現し、他の人と感想を共有することができます。 このように、KARAIDESUは日本の食文化における辛さの感覚を表す言葉として、日常会話でもよく使われています。
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はると

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ソフトクリームチャレンジ治でした!!
パスケースも治来てくれたから今日は私とフードデートしよな・:*+.\(( °ω° ))/.:+位置情報八坂の塔取れたのでもうこの際今出川まで行って白峯神宮行ってこよ
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和修(

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ワイさっき「あっちーな今日!!」つってエアコン23℃つけてたんだが(外寒いんか???)。
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リカ

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星々の幻境に対する気持ち、これofこれ
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うしだ

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人はいつかは辞めるんだけど、単純に中嶋聡の良いところが全く引き継がれてないのが腹立つんだよな。
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武田す

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毎日毎日休みたいなって思っててもなんだかんだ休む勇気がないので奴隷のように出勤してて萎え。はよう勉強実践頑張って独立してーです。
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からあ

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相手が苦し紛れに出してきたウィルバートをオーディンで消し飛ばすのガチ愉悦
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