犯罪比率で語っても、「割合が低いなら良い」「高いなら悪い」という雑な結論しか出てこない。数年たって数字が逆になったら、言ってることも逆になるのかってハナシ。みんな結論ありき。そろそろ、アファーマティブ・アクションの副作用のような、根の深い問題に目を向・・・おや、誰か来たようだ。
ランペの現場は6月の福岡以来でいつのまにか半年以上疎遠だったわけだけれども、やっぱり実際にライブでパフォーマンスを観るって何よりパワーになるなと実感したし推しと推しやっぱり大好きだなって思ったし目が足りない〜て久々になったの嬉しくてちょっとウケた今年もハッピーな年になりそう!