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ぽんこつスープ

ぽんこつスープ

若干完璧主義がでて、リアルを追求したくなる時もあるけどね
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bambi

bambi

職場、寒すぎる…
来て3時間は経つのに足冷え冷え
暖房きかなすぎてつらい(´・_・`)
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オトジン

オトジン

自分に自信が着いてきたのか自分の手先の器用さに才能を感じてる
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涙目のルッカ

涙目のルッカ

スパゲッティ状態: 物事が複雑に絡み合い、どこを触ればいいか分からない状態。

おもろw

パッパルデッレ状態とか言ったろかな

とりあえず今から事務所に入るけど、実際Uターンして公園で弁当食べたり、カフェ行って自分のこと整理したり、次の準備したりする方が

社会と世界と人間のためだと思う
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臼井優

臼井優

「職を転々とする」捉え方
 →「学びの機会」と捉え「多様なスキル・経験の獲得」と前向きにアピールするか、
 「短期離職の背景」を深掘りして「自分軸」を明確にし、企業に「一貫性」と「成長意欲」を伝えることが重要です。
 企業側は「ジョブホッパー」としてネガティブに捉える場合もあるため、経験を「点」ではなく「線」で語れるように、「なぜその職場でその経験が必要だったのか」を説明できるように準備しましょう。

ポジティブな捉え方(自分・企業へのアピール)
多様なスキルセットと学習能力: 複数の業界や職種経験から、幅広い知識と高い学習能力、適応力があることをアピールできます。

明確なキャリアの追求: 特定のスキルやキャリアアップを目指し、計画的に環境を変えてきた「移働家」のようなポジティブなキャリアを築いていると表現できます。

問題解決能力の高さ: 異なる環境で経験した課題を乗り越え、解決策を見つけてきた経験は、どんな環境でも活躍できる証明になります。

企業からの見られ方と対策
懸念点: 企業は「飽きっぽい」「定着しない」「専門性が身につかない」とネガティブに捉えることがあります。

対策:
「転職の軸」の明確化: 「年収」「スキル」「ワークライフバランス」など、何を重視するのか、自分なりの軸を明確にする。

「なぜ」を深掘り: なぜ前の職場を辞めたのか、その不満や課題を次の職場でどう解決したいのか、具体的な理由と行動を結びつける。

経験の一貫性: 過去の経験を「点」でなく「線」で語り、一貫したキャリアプランや成長ストーリーとして説明する。

「逃げ」からの脱却: 理想のキャリア(仕事内容、環境)を具体的に描き、それを実現するために「移働」してきたと説明する。

まとめ
職を転々とした経験は、使い方次第で強力な武器になります。「この経験を活かして、御社で〇〇を実現したい」という具体的なビジョンを伝え、単なるジョブホッパーではなく「経験豊富なプロフェッショナル」として自己アピールすることが重要です。
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とくさん

とくさん

見かけるので
私も相性診断
ありました?(^^)
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琥珀

琥珀

仕事の担当グループ(4人)に、社員×2、派遣×2いて、年末年始休みが、社員1は12/24~11連休、社員2は12/25~10連休だった。派遣×2は通常通りの9連休だった。年末、社員が出ない代わりに出たんだから、年始は在宅したいのが派遣側の気持ちで、派遣×2は2人とも本日在宅。ちなみに、週の50%出社ルールだから、別にどこを在宅にしても良い。年明けで忙しい日に派遣がいないからか、チャットやメールで伝わる余裕のなさと不機嫌さ。ボーナス貰って(わりと大企業なので、冬のみで100万オーバー)、決まっているシフトも勝手に変えたり、自分だけ週1出社とか好きなようにしてるんだから、それくらいやれよって思ってしまう。派遣ってボーナスなしで社員と同じだけの労働をさせられるから企業や社員にとっては、都合のいい存在だよね。
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トングラー

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アンチが気にならなくなる方法

・目標を持たない
・この世に執着しない、遊び半分
・肉体、脳は乗り物
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