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ubu

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休日はどんな音楽を聞いて過ごす?休日はどんな音楽を聞いて過ごす?
テイラー・スウィフト
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さき

さき

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ありがとうございます😊 Swiftieです♡

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もみー

もみー

自分だけが知ってそうな神曲は?自分だけが知ってそうな神曲は?

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テクノボイジャー

備考:声がゴダイゴさんそっくりで、当時の人も勘違いしていた。
音楽投稿するだけの星音楽投稿するだけの星
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すわ

すわ

この人の曲は鳥肌がたつほど興奮する
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センス・オブ・ワンダー (feat. 初音ミク, 重音テト, 鏡音レン & 宮舞モカ)

sabio

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しゃけ

しゃけ

victory rapまじでいい
ビートが神
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便箋と

便箋と

代々木の予備校に通っていた頃のことだ。
ある日、校舎の前でスタッフがコンサートのチケットを配っていた。行き先は日比谷の野外音楽堂。名前を見ると、川島英五さんだった。
予備校生の自分にとって、音楽は現実逃避でもあり、救いでもあったが、将来の不安や焦りで心は常にざわついていた。そんな時期に、試験会場でも教室でもなく、代々木の雑踏の中で手渡された一枚のチケット。あれは偶然ではなく、川島さんなりの「若い人たちへの呼びかけ」だったのかもしれない。
日比谷野音で聴いた歌は、決して明るい希望だけを語るものではなかった。生きることの厳しさ、社会の理不尽さ、自分自身の弱さ、そういったものを隠さず、むしろ真正面から差し出してくる歌だった。だからこそ、心に引っかかったし、考えさせられた。そして、その重さがそのまま、静かに胸に染み込んできた。
川島英五さんは、若い人を励まそうとしていたのではなく、「一緒に考えよう」と言ってくれていたのだと思う。答えを与えるのではなく、問いを残す。その姿勢が、今振り返るととても誠実で、優しい。
あの頃は言葉にできなかった感情が、歳月を経て、少しずつ形を持ちはじめている。川島さんの歌は、時を超えて、今もなお自分の中で鳴り続けている。
心に染みる歌とは、きっとそういうものなのだ。
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てんびんばかり

河島英五

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