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おまるのそ
麻生さんが大嫌いだからね。公明党…。
しかし、やっぱり高市さんの立ち振る舞いは上手いですよね。
靖国参拝は今やると慌ただしくなるから見送り
メディアには連立を基本として考えている
と、伝え
実際は、このチャンスを逃さずバッサリと削ぎ落としてくれましたね👏
口で何と言おうが行動が本音よね。
公明党要らなかったんだな、やっぱり。
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イルカ大明神

sun☀️
私が怖さからしていること。
細かい単位では色々あるけど、
根っこは以下の2つだ。
1 相手の図星をつこうとするお試し行動
→私の心に寄り添ってもらえない怖さ
私はこれだけあなたを理解している
(と思っている)から私のことも同じくらい
深く理解してほしいという心理からくる行動。
2 人に合わせる癖(他人軸)
→合わせないことで見捨てられるのが怖い
今日書いたケーキの話もこれだし、
彼の趣味に染まる癖も
度々帰省して親孝行していたのも
全部これが原因だ。
まず気付く、というステップ1は
もうある程度判明している。
なのでステップ2。
全肯定だ。
1のお試し行動について、
私はこれまでたくさんの人を攻撃してきた。
失った人間関係も
ひとつやふたつではない。
というか過去にお付き合いした人には
もれなく全員にやっていた気がする。
それをしない為に
心理学とかNVCとかアサーションとかの
コミュニケーション技法を学んできたのに、
結局最近振られてしまったのも
これが原因のひとつだった。
だから、それを二度としない為に
今自分と向き合っている。
でも、全肯定ということは、
お試し行動をしてしまう自分ごと
許していい…ということなのか。
思えば私は既に一周これをやっている。
(過去の恋愛から)
お試し行動をする私はダメ
↓
(自己受容)
お試し行動をしてしまう私でもいい
↓
(直近の恋愛)
お試し行動をしてしまう私でも
愛して欲しい
↓
(また振られる)
お試し行動をするのはやはり良くない(今ココ
↓
(リトライ)
お試し行動をする自分でもやっぱりいい(new
もう一度、私はお試し行動をする自分を
許してあげる必要があるみたいだ。
過去にそれで疎遠になった人のことを
思うと胸が痛むけれど、
外に向けたナイフは
同時に私に対しても向いていたのだから
私もまた相手と同じく
血を流していたのだろうと今では思う。
私も痛かったし苦しかった。
そこに大変だったねって
そっと寄り添ってあげよう。
そして2の他人軸の言動について。
これは改めて、家族という関係性
の中で強化されたもののように思う。
思い出すのは姉のこと。
私より早く実家を出た姉は
さほど帰省しなかった。
そんな裏で祖母は姉のことを
度々悪く言っていた。
そんな様子を見て
家族から距離を置いたら
悪口を言われてしまうんだと
私は学んだ。
それもあって
私は通常より多く帰省していた方
だったのかもしれない。
家族から悪口を言われない為に。
あとあり得るとしたら
母からの影響だ。
田舎の嫁としてやってきた彼女は
とても立場が弱かった。
そんな母を守るのが私のつとめだった。
常に囚われの身のような母を見て、
離婚して生活保護を使って
東京で一人暮らしでもすればいいのに
と思ったこともあったけど、
やはり母の限界は
当時の私の限界でもあった。
つまり家族から見捨てられたら
私もきっと1人では生きていけないんだという
刷り込みが無意識のうちになされていた。
それを大人になった後も
対象が家族から彼氏に変わっただけで
そのまま信じていたんだろうな。
元彼にはそういう他人軸なところも
怒られたけど、
仕方なかったんだよな。
そういう環境だったのだから。
怒られなくても
良かったことだったんだな。
ケーキだって
断れなかった私でも良かったんだな。
私は要らないですって
言えなかったんだよね。
買ってきてくれた相手に
引かれるのが怖かったんだよね。
なんだか、自己受容のワークは
たくさんしてきたつもりだったけど、
今日のケーキの投稿みたいに
自分がした真逆を本音として採用する
ことは多々あったけど、
自分が実際にしてしまったこと自体への
肯定はこれまであまりしてこなかった気がする。
だからずっと手詰まりだったんだな。
ちょっぴりコツが分かった。
もしこれまで通り
否定しまう自分がまず出てきたとしても、
そんな自分のことも肯定して
あげようと思う。
これまで散々良くないものとして
扱ってきたものを肯定するのは
おっかな怖い気持ちもあるけれど。
でも、そういうことなんだ。
この世の中は
本当はとっても優しい世界なんだ。

わっくん

ハーロック
(今年のスタートに、心の地図を置いておきますね)
1. 「色即是空」
人は縛られている“つもり”になりがちだけど、実は思う以上に自由だということ
2. 「課題の分離」
悩むべきは自分の課題だけ
他人の課題に踏み込みすぎない
逆に、自分の課題に他人を土足で入れさせない
3 「目的論」
人の行動には、言語化していなくても目的がある
自分の目的を知り、相手の目的を知れば、取るべき言動が見えてくる
僕が、うつ病から回復する過程で大きな柱になったのは、この3つでした
細かい工夫やテクニックは他にもたくさんあります
でもまず、この3本を理解しておくと、心の土台が安定しやすいと僕は思います
今年を「我慢の年」にしなくていい
今年を「自分を取り戻す年」にしていい
メンタルで苦しむ人、どう生きればいいか迷う人の参考になれば嬉しく思います
#希望


ʚねこ🐰ɞ


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オッタマゲーターとはどんな生物?
オッタマゲーターは、主に日本のネット文化で使われる言葉で、特にアニメやゲームのキャラクターを指すことが多いです。以下にその特徴をまとめます。
外見: オッタマゲーターは、通常、ユニークでカラフルなデザインを持つキャラクターです。しばしば、可愛らしい顔や大きな目が特徴です。
性格: 彼らはしばしば元気で陽気な性格を持ち、周囲の人々を楽しませる存在です。時には少しおっちょこちょいな一面も見せます。
文化的背景: オッタマゲーターは、特に若者の間で人気があり、SNSや動画プラットフォームでのミームやファンアートとして広がっています。
使用例: この言葉は、驚きや興奮を表現する際にも使われることがあります。例えば、何か面白いことを見たときに「オッタマゲーター!」と言ったりします。
このように、オッタマゲーターは日本のポップカルチャーにおいて、特に若者たちに愛されるキャラクターの一種です。

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オッタマゲーターの特徴は?
オッタマゲーターは、ユニークで興味深い生物です。以下にその特徴をまとめます。
外見: オッタマゲーターは、一般的に大きな体と強力な顎を持つ爬虫類のような外見をしています。体色は緑や茶色で、周囲の環境に溶け込みやすいです。
生息地: 主に湿地や川の近くに生息し、水中での生活に適応しています。水中での動きが得意で、獲物を捕まえる際には素早く行動します。
食性: 肉食性で、小型の動物や魚を主に食べます。狩りの際には、隠れて待ち伏せするスタイルが特徴です。
行動: 一般的に単独行動を好みますが、繁殖期にはオス同士の競争が見られることもあります。
繁殖: 繁殖期には、オスがメスを引き寄せるために特有の鳴き声を発します。卵を水中に産むことが多いです。
オッタマゲーターは、その独特な生態と行動から、自然界での重要な役割を果たしています。興味があれば、ぜひもっと調べてみてください!

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正直要らないでしょう。
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