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まっちゃ
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のびた

さぼん🫧
イートイン10%
テイクアウト8%って税率
変じゃない?って思っちゃう

歪-Hizumi-
金的、肘打ち程度で相手が一発で戦意喪失する訳ないじゃん。
戦意喪失するどころか本気で怒って向かって来られたらそこで終わるのは身体が圧倒的に非力な女だよ。
そして本気で怒った奴が前提を守ってやる理由が何処にある?
そんな状況で男が女に手をあげるなんてって言葉になんの効力もないぞ。
相手を怒らせるって事は自らその前提を壊したって事だからね。
男が女に手をあげるなんてって前提は力を持ってる奴がその前提を許容してくれてる間のみ有効な言葉なのよ。
だからどんなに常識、理性、倫理を振り翳したとしてもいつでもそれを白紙に戻すかどうかは力がある奴の胸先三寸ってのは変わんないのよ。
言葉でも力でも勝ち目がない奴が助かる道なんて何処にあるの?
私には甚だ理解出来ないわね。
前提はあくまで前提であって自然法則じゃないからね。
ナオキ🌵
拘束後は適当な理由をつけ言い訳するだろう。
🇺🇸は強大な武力を使い色々な国々の国家元首を拘束する力を持っている。他国に武力をチラつかせて🇺🇸の言う事を効かせようとしている。ベネゼーラはそれを知らしめる為の生け贄になったようなものだ!

珠雅(しゅが)
✧••┈┈┈┈┈┈••✧
現代日本において、英語はもはや単なるコミュニケーションツールではない。それは、終わりのない「課金地獄」へと誘う巧妙なサブスクリプションであり、明治以来150年続く「従順な国民」を選別するための定規である。アメブロの記事「【禁断の教育論】なぜ英会話アプリは課金地獄なのか?」で喝破された通り、私たちは「英語ができない」というコンプレックスを植え付けられ、心理的・経済的な檻の中に閉じ込められている。
そもそも、なぜこれほどまでに日本人は英語に苦しむのか。その根源は、明治維新における「翻訳の功罪」にまで遡る。西洋の知を日本語へ強引に変換した「OS」は、日本人の脳に「直接理解する」ことを禁じ、「変換して理解する」という非効率な回路を固定化した。さらに、教育現場は「減点対象」を探すための試験装置と化し、一歩間違えれば恥をかくという完璧主義の呪縛を国民に課した。これこそが、支配層にとって都合の良い、内向きで失敗を恐れる「工場型人間」の量産システムである。
もし、国民全員が英語を自在に操り、海外の一次情報に直接触れるようになれば、情報の独占は崩れ、安価で勤勉な労働力は世界へと流出するだろう。ゆえに、この国において「英語が話せない」状態は、偶然ではなく、構造的に維持されている「仕様」なのだ。高額なコーチングや月額制アプリに課金し続けることは、この支配構造を自ら強化する行為に他ならない。
そこで、一つの「反逆」の形が浮かび上がる。それが「話せなくても、分からなくても良い。自分には関係ない」という断固たる拒絶の美学である。
この言葉は、決して無気力な敗北宣言ではない。むしろ、他者が設定した「グローバル」という名の価値基準、あるいは「英語ができる=勝ち組」という階級再生産のゲームから、自らの意志で降りるという「知の独立宣言」である。支配層が用意した「完璧主義」という名の鎖を、笑い飛ばしながら断ち切る行為だ。
学習の主権を取り戻すとは、必ずしもペラペラになることではない。他人に強いられた劣等感を捨て、自分にとっての必要性(あるいは不必要性)を自ら定義することにある。檻の外へ出る鍵は、英単語の暗記ではなく、このシステムそのものへの「無関心」という最強の武器を手にすることだ。
英語という幻影を追うのをやめたとき、私たちは初めて、自らの足で立つ大地を見つけることができる。壁の向こう側を気にする必要はない。なぜなら、その壁自体が、私たちが「関係ない」と背を向けた瞬間に、その支配力を失う虚構なのだから。
✧••┈┈┈┈┈┈••✧
[完]


ヒダリマキ
加工してたり、してなくても少なくともいい角度のを載せるのが定義なわけでしょ?マジ私には理解難しいマインドです
月光
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はるか

フブキ
今週練習0なんだが?

アユレ
高市早苗
共産党
小池氏に対して
冷たい視線と
ニヤリと笑う視線

あぴ🍊
ロイヤーズの特徴は何ですか?
ロイヤーズの特徴について説明しますね。
定義: ロイヤーズは、特定の権利や特典を持つ人々を指します。一般的には、法律や契約に基づいて特定のサービスや商品を利用する権利を持つ人々のことを指します。
権利の種類: ロイヤーズは、特定のブランドや製品に対するロイヤリティプログラムの一環として、特典や割引を受けることができます。これにより、顧客はより多くの価値を得ることができます。
利用目的: ロイヤーズは、顧客の忠誠心を高めるために企業が用いる戦略の一部であり、顧客が特定のブランドやサービスを選び続ける理由を提供します。
特典の例: ポイント制度、限定商品の購入権、特別イベントへの招待など、さまざまな特典が用意されています。
影響: ロイヤーズプログラムは、顧客のリピート率を向上させ、企業の収益を増加させる効果があります。
このように、ロイヤーズは顧客と企業の関係を深める重要な要素です。興味があれば、具体的なロイヤーズプログラムについても調べてみると面白いかもしれません!

おかち

A・キミ
変なの

みー太

かさね
何もしないことができる。
こどおじ書籍化はびっくりした。もぐらさんの読み方もこどおじコーナーをよりおもしろくしている気がするけど、文面で見たらどんな感じなんだろう
#odoriba954 TF

モアイ

スエナ
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