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はち🎱
「∞+1=∞」の両辺から「∞」を引くと「1=0」となる。「∞+∞=∞」の両辺から「∞」を引くと、「∞=0」となる。数として扱おうとするとパラドックスが生じる。
人の評価軸について考えたとき、「数」は"増やすもの"と言える。一方「∞」は"持つもの"なんじゃないかと思う。
「数」はひとつの評価軸で一方向に増やして競うことになる。天文学的な数を叩き出せるのでない限りは、地球上のあらゆる人に対して優位性を持つ、つまりナンバーワンになることは不可能に近い。
それに対して、数と次元が異なる「無限」は実際に達成し得る。「無限の好奇心」と言った場合、それは「知識を持っていること」ではなくて「学び続ける"姿勢"」が価値になっている。無限とは結果ではなく姿勢や状態を示す概念と言えるんじゃないか。
コメント
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はち🎱 投稿者
そもそも「∞+1」は「∞」ではなく単に「∞+1」なのであって、「∞+1=∞」という等式自体が成立してないよね、というツッコミが個人的に浮かぶんだけどそれは言わないでおく(言った)