邪祟の呪いで中身だけ幼くなってしまった江宗主。道侶である沢蕪君が元に戻るまで面倒を見ることになったが、成人男性の器に幼い無垢な魂が収まっていることにおかしな扉を開きそうになってしまったため、道を誤らないために景儀くんに己の監視を頼んだ沢蕪君の回(二十年前にくっついた曦澄)