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すぺくたん
きっとそのアドバイスでその人がハッとした気づきを得てくれるものだと思ってたんです。
そんな気づきのきっかけになれたら、なんて素晴らしいことでしょうと思ってましたけど、それは自分の欲求を満たしたいという気持ちの表れだったようです。
実際はほんとに純粋ピュアな聖人の気持ちだったんですけど、心の奥底にはいやらしい自分がいたようです。
良かれと思ってアドバイスしても、相手がなかなか腑に落ちてくれないことってよくあって、なんで伝わらないんだろうと歯がゆかったりしてました。
完全に間違ってたんです。
そんなアドバイス必要としてない人にいくら言っても伝わらないんですよね。
今あの人にこのアドバイスって必要なのは間違ってないのかもしれないが、今言いたいのは自分の勝手な思い。
アドバイスはその人が必要だと思ってることじゃないと伝わらないし、必要だと思っている時じゃないと伝わらないんですよね。
例えそのアドバイスがいくら正しくても、その人に確実に必要だと思われることでも、「今じゃない」なら伝わらんのですよ。
そのアドバイスを受け入れる準備ができていないと相手はピンと来ないんですよね。
アドバイスの押し売りです。
老害に繋がるメカニズムですね。
昔は、読書はしたほうがいいといくら言われてもまったく理解できなかったし興味なかったから完全にスルーしてたけど、今はその理由がわかってきました。
時が来て、なんとなく気になる本を読んでみたのがきっかけです。
その時に誰かに読書の良さを説かれていたとしたら自分をバージョンアップさせた金言となっていたでしょう。
相手の環境や心境によってそのアドバイスは今じゃないということがあること知ることは大事ですね。
金言にいちいち感動している私は、人生に迷っているのかもしれません。
ちなみに今読んでる本は
『世界の一流は「休日」に何をしているのか』
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望月(じ

すいり
ンネミアーとは何ですか?
ンネミアーは、特定の文化や文脈において使われる言葉で、一般的には「神秘的な存在」や「特別な力を持つもの」を指すことが多いです。具体的には、以下のような特徴があります。
神秘性: ンネミアーは、通常の理解を超えた存在として描かれ、神秘的な力や知識を持つとされています。
文化的背景: この言葉は、特定の神話や伝説に関連していることが多く、地域によってその意味や重要性が異なる場合があります。
象徴的な意味: しばしば、希望や救済、変革の象徴として扱われることもあります。
このように、ンネミアーは単なる言葉以上のものであり、文化や文脈によってその解釈が変わることが特徴です。興味があれば、具体的な文脈や使用例を探ってみると、さらに深い理解が得られるかもしれません。

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