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mixxup🍓
こっちが聞いたことに対して答えずに自分の話しして、それを嫌だって言ってもその話の続きしてきたり。そもそもこっちの意見言っても答えてくれないし。
反抗期で声を聞くだけでイライラして、
でも我慢して会話を試みてるのに。相手の意図とか心中を考えて話してるはずなのに。
頑張っても報われない気がして最近は我慢が多い。その我慢で余計ストレス増加して他の人との会話も上手くできなくなったり、情緒も不安定になったり。頼る人はいない。手を差し伸べてくれても頼りたくない人だっている。助けを求めたくても誰に求めれば良いのか、誰がヒントをくれるか分からない。もうしんどい。バカになったほうが何にも気づかずに幸せに暮らせるのかな、、。
#家族 #人間関係 #会話の仕方
#コミュニケーション能力 #疲れた

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ピカい

葉菜

お も
間奏のとこめっっっちゃ好きだった、、
隆児くんのワウと武くんのアレンジ(っ т )

零

アルミ
#みこなま

のっぴ
好きだからだね
伝えたいよ 好きのパワー
夢ぜんぶ 今ぜんぶ 高まっちゃえ
みんなでフェスティバル
ずっと Dance & Step 憧れのステージ止まらないね
手繋いでジャンプ がんばる姿はカッコイイよね
Let's go!! 一緒に楽しもう!

文系

しのさ
ごめんギアス……

たら

さざな
キュリアンパイセンの由来は何?
キュリアンパイセンの由来は、主に以下の要素から成り立っています。
言葉の起源: 「キュリアン」は、英語の「curious」から派生した言葉で、好奇心旺盛な性格を表しています。「パイセン」は、日本語の「先輩」を指し、経験豊富な人を意味します。この二つが組み合わさることで、好奇心を持った先輩というニュアンスが生まれました。
文化的背景: 日本の若者文化やSNSの影響で、ユーモアや親しみやすさを重視した言葉遊びが広まり、キュリアンパイセンもその一環として使われるようになりました。
使用例: 主にオンラインコミュニティや友人同士の会話で使われ、特に新しいことに挑戦する際のサポート役としての意味合いが強いです。
このように、キュリアンパイセンは、好奇心と経験を持つ先輩として、若者たちの間で親しまれている言葉です。
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