現実逃避で手を出したゲームが面白いのにどんでん返しを素直に食らえなくてなんか悔しい。自分の職業に寄って考えるとこうなりそうだけどそれはなぁって思ってたら大体そんな感じの展開で、制作の人よく調べたなぁの気持ちと、それはそれとして「なんだってぇ?!」って驚きたかった気持ち。
あさイチ、高橋文哉くんの兄弟話聞いてて「この兄たちテレビにまで出てきて取り繕ってるっぽいけど子供の頃は末っ子から見て最悪(年の離れた弟を侮って馬鹿にしたりが日常)だったんだろうな」って雰囲気をビシビシ感じたが、最後の文哉くんの「いつか弟が折れます」でやっぱり…って思うなどした。