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ゆり花
私はまだ子どもで、食卓に母親がいないのを不審に思った
続けて私が大人になった
やはり食卓に母はいなかった
「母親はお前だろう」どこからが声がして目が覚めた
そうだ、母は歳をとって施設にいるんだった
大嫌いだった母なのに、何故か悲しかった
母親の席に着いている自分が、少し心細かった
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こわ。なんかもう新政府とか…ってなったら国連から敵国と見做されるんだろうね。

理由(

はるる
やる気無くしてそうだったし
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Auf( ー̀֊ー́
私も 母さんが 父と喧嘩して 家を出ていく夢を 未だに見ます あの時 怖かった いつか この家から母さんが 出ていくんだろうなって 子供心に 不安でたまらなかった もう 母さんはんとに 居ないけど あの頃の 恐怖は 一生 きえないのかな 、ただ 不安と寂しさだけが 残されてる