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あお

あお

なぜ高校の頃に誰かと友人ならなかった話しかけなかった?
表向きの理由 
・高校の孤立トラウマ(虐めなし、そこまで深刻ではない)
・怖がり繊細気質 
・これは普通ならどうでもよいが、小6の嫌なやつのせいで(中一中三は安全極りない環境なのに)徐々に、確実に内向的になる。
・思い込み早計な性格
・対人恐怖は初めはそこそこ程度だった。
理由として弱い!
過去に何かある。
発達障害、(親否認、根拠複数あり)と運動障害(半ば親容認、スポーツ異様に無理)のハンデで幼少期からハンデがあり色々なことに苦労する、他人への劣等感がある。
今さら責任転写はしないが、幼少期環境がかなり甘い(先生、友人、親に助けてもらえる、甘やかし)
逃げ癖が幼少期からつく
逃げれる、耐えれば助けてもらえる、立ち向かっても上手くいかんか、なんとかなっても辛い と学習
ロクに努力したり立ち向かった記憶なし(宿題課題、生きるため最低限、それすらイヤイヤやる)
嫌なことは耐えて曖昧になるかなんとかなるのを待つ。
15歳までに潜在的に強い劣等感、自分じゃ無理だと悟りさらに立ち向かわない学習した無力感。
努力しないことが自分のスタンダードになる正常性バイアス。




(ゲームだろうが、普通の人にとっての当たり前にできる会話だろうが、楽しいなら努力ではない)
前述の大したことないようにみえる理由のせいで対人関係、人に話すがはじめて苦痛になる→動揺、不安に。
苦痛からは反射的に耐えるか逃げるがデフォルトだったから、激しい葛藤に負けて対人から逃げ出す。
そっからは話が早い、内向化が劇的に加速した。
逃げる、耐えるに加え人と話“せない”
、話さないが正常性バイアスとして普通になる。
どんどん普通に前やれたとすらできなくなり、逃げる選択が15歳より増え続ける、15までにかなり貯まった学習性無力感が、もはや自分にすら分からないぐらいに巨大に。
これがずっとループした。
他人と話さなければ、他になにもししなければマトモな死にかた生きかたできない、残りの寿命は最悪なものになるリスクなんて分かっていた。むしろ話したい気持ちもかなり無力感や正常性バイアスと葛藤するぐらいはあった。仲良さそうな人達には正直かなりあこがれていた
まあそれすらも逃げただけ。
ずっと苦しかったし助け求めりゃ良かった。なぜ高校生のときに助け求めなかった。この理由だけは分からない。全く理解できない。自分じゃない何かに操られたとすら思う。

絶対防げたどころか、すごい尊敬できる友人と楽しい青春すら送れたよね
どんな理由があろうが、ただの凡ミスでしかない。
他人と話すのも大学初期は凄まじい恐怖のなかやった。だが逆に無力感を増やし対人恐怖も増えた。助けを求めたが、孤立しきりろくな助けはもうなかった。
すべての僅かにした努力すらすべて遅すぎた。この計りきれない無力感は自分以外絶対分からない。

周囲から見たら愚かだが楽な生活に見えるが、数年間プレッシャーや恐怖を抱え続けながら逃げるか辛くても堪え忍ぶしかできないで、過去の記憶すべてが苦痛レベルで後悔ばかり増えるため、ただギリギリ生きてるだけで最悪だ。未来・現在・過去全部、見たくないものばかり。
過去は幸せだし、高校の時に救いあったからいいだろとはならない。15-18歳にしてこの落差味わうだけで精神ががおかしくなる。正直いじめ、事故、障害とかの真っ当な理不尽理由で人生壊れるのとも比較できるぐらいつらい。いや言っちゃうとそれ以上だ。逃げてきた自分のせいがデカイからこそ。
だれも共感や理解してくれない。誰も同情しない。自分の体験は楽観視か過小評価しかされなかった。



対人恐怖は、話さなくても、人に囲まれたり、目を合わせる、騒音が結構あるぐらいですら辛いぐらいすごい増えてる。要するに社会的活動全般が耐える対象。
大学で過ごす時間すべて苦痛。
混雑の中で、乗り換え3-4回往復三時間強の通学も、陽キャが大半の中で友人いない孤立も、自分で進める課題も、6時15分おきの一限も、他人のうるさい騒音も、ペアワークも、一つ一つがこの精神状況の中では体感すごい重くのしかかる。

蓄積された無力感、絶望感は自分でも意味が分からないレベルで、どんぐらいの強さなのか分からない。もう何しても無理。
現実に立ち向かうことが全くわからない知らない。武器も戦い方も良く分かんない。
現実が厳しいのに、もう気力も体力も残ってない。
なぜなら、立ち向かう努力せずに、ただ耐える努力しかしてきてないから、無力感とあわせて心が折れてる。
“現実的”にもう現実と向き合えない。普通の生活すら苦痛積み重る。

取り敢えず耐えてきたけど、なんでこんなに苦痛味わってるんだろう?
普通に楽しいことないんですよ、ただ耐えるだけで。
一番怖いのは
あの時に話しかけなかった、助けを求めなかったことを後悔しながら、もうほとんど現実に耐えきれずすごい苦痛を味わい続けること。
たぶん近いうちに精神的に重度に不味い状況になりそうだが、もう抵抗は不可能。見えても避けれない防御できない。自分の人生が自分の手で壊れていくのを目前にしてなにもできない。致命的だとおもっても受け入れるしかない。
もう、なにもできない。
数少ない希望は、一旦普通の生活をするのを辞めて久々に楽しいことをすること?
とにかくイレギュラーでも将来的に精神的な重いリスクなくお金を稼げれば良くはあるが、、
なんでこんな人生送ってるのか。ぶっちゃけ生まれてきた意味ないどころか、失うだけの人生。
普通の人と同じ生活するのは限界で不可能。



ポジティブ思考、自己否定しない、自分を愛す、現実と向き合え、今からでも努力しろとか全くの他人事で綺麗事。
正論なのは理解できるが自分に当てはめた意味が分からない。努力してきたやつの綺麗事。
18年間ダメな自分しか見てきてないし過去がすべて不快な後悔な自分にそれいってもたぶん無理。現実的制約としてもう体力、精神力がない。
何?
自分のせいで、
家族関係、大切にしたかった友人たち、自己肯定感、行きたい大学、身体と精神の健康、過去の大半を占める穏やかな日々、高校辞めてからの無数の逆転可能性、1日1日の幸福、自分の生まれつきの能力や可能性の大半、良い方だったはずの性格、未来や希望、趣味や楽しみ、普通の生活を全部失ってる人に正論しかいえないのは親としてどうなんですか。
15歳から一気に崩落して、全く受け入れきれない。


でも高校生までなら実行したかった。今は不可能。

発達障害、生まれのハンデとか、環境のせいとか、他人のせいとかにできる範疇を遥かに越えてるから。他責越えた責任の矛先は自分にしかいかない。

また正常性バイアスに呑まれた時が終わりだが、いつまでもつか
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コメント

꙳𓂅☄︎𖠋ᐝ𝕜𝕒𝕚𝕚༻

꙳𓂅☄︎𖠋ᐝ𝕜𝕒𝕚𝕚༻

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素晴らしい分析ですね[キラッ]

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あお
あお
ありがとうございます。 ホントに通信で話しかけたら良かったです。しかし、精神的にも大学に行くのが限界で、もし行かないと高校辞めたときと類似した流れになるなと感じています。 精神回復、更正はしたいですが、大学行くだけで消耗しまくり折れてしまいそうで。
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ボクタチニハコナカッタネェの意味は?
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ボクタチニハコナカッタネェはどんな作品?
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「ボクタチニハコナカッタネェ」のテーマは、主に以下のような要素が含まれています。 孤独とつながり: 登場人物たちの孤独感や、他者とのつながりを求める気持ちが描かれています。彼らの内面的な葛藤が物語の中心にあります。 成長と自己発見: 物語を通じて、キャラクターたちが自分自身を見つめ直し、成長していく過程が重要なテーマです。彼らの経験が自己理解を深める手助けとなります。 社会への批判: 現代社会の問題や人間関係の複雑さに対する批判的な視点が盛り込まれています。特に、若者が直面する課題やプレッシャーが強調されています。 この作品は、感情的な深みと共感を呼び起こす要素が多く、読者に考えさせる内容となっています。
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あっぷるぱいすきの人気の理由は?
あっぷるぱいすきの人気の理由は、いくつかの要素に起因しています。 味のバランス: 甘さと酸味の絶妙なバランスが、食べる人を魅了します。特に、シナモンやナツメグの香りが加わることで、風味が豊かになります。 食感: サクサクのパイ生地と、柔らかいリンゴの組み合わせが、食感のコントラストを生み出し、食べる楽しさを増します。 懐かしさ: 多くの人にとって、あっぷるぱいは子供の頃の思い出と結びついていることが多く、家庭的な温かさを感じさせます。 多様な楽しみ方: 温かいまま食べるのはもちろん、アイスクリームやホイップクリームをトッピングすることで、さらに美味しさが増します。 季節感: 秋の収穫の季節に特に人気があり、季節感を楽しむスイーツとしても愛されています。 これらの要素が組み合わさって、あっぷるぱいは多くの人に愛される存在となっています。
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りんごの甘さとシナモンの香りがたまらない!自分で作ると、さらに美味しさ倍増。みんなもぜひおうちで試してみて!
あっぷるぱいすきの作り方は?
材料 りんご(中サイズ): 4〜5個 砂糖: 100g シナモンパウダー: 小さじ1 レモン汁: 大さじ1 バター: 30g パイ生地(市販または手作り): 1枚 卵(卵液用): 1個 作り方 りんごの準備: りんごを皮をむいて、芯を取り、薄切りにします。 りんごのマリネ: 切ったりんごをボウルに入れ、砂糖、シナモンパウダー、レモン汁を加えてよく混ぜ、15分ほど置いておきます。 パイ生地の準備: オーブンを180℃に予熱します。パイ生地を型に敷き込み、底にフォークで穴をあけます。 りんごを詰める: マリネしたりんごをパイ生地に均等に並べ、上に小さく切ったバターを散らします。 パイの蓋: もう一枚のパイ生地をかぶせ、端をしっかりと閉じます。表面に卵液を塗り、ナイフで数か所切り込みを入れます。 焼く: 予熱したオーブンで約45〜50分、表面がきれいな黄金色になるまで焼きます。 冷ます: 焼き上がったら、少し冷ましてから切り分けてお楽しみください。 ポイント りんごは酸味のある品種(例: グラニースミス)を使うと、甘さとのバランスが良くなります。 アイスクリームやホイップクリームを添えると、さらに美味しく楽しめます。 これで、あっぷるぱいすきが楽しめるよ!おうちで作ってみてね。
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