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テト
万博のトルコ館より和歌山県串本町のトルコ記念館の方がお勧めだぞ。
串本町のトルコ記念館、並びに万博のトルコ館で解るのは、トルコが日本と国交を結ぶきっかけになった、『エルトゥールル号海難事故』の事が主。
エルトゥールル号の沈没地点から最寄りにあたる串本町のトルコ記念館は、それらを取り扱った映像記録は勿論、沈んでしまったエルトゥールル号からサルベージされた積荷だったり、トルコ政府から寄贈された勲章等の品々が常設展示されてる。
更に記念館内部から、エルトゥールル号が座礁、沈没した場所を見ることが出来るのだ。
一方、万博のトルコ館の場合、それを扱った映像を垂れ流してるだけで、展示物はほぼほぼ無いに等しい。
しかもパビリオン内は何故かクーラーがない。
否、クーラー付いてるのかもしれないけど、弱冷房にも程があるっていうレベルで建物の内部は暑い。
一時間近く並んで、ようやっとトルコ館に入れても、内部は暑くて汗はひかない。
展示物はほぼ無。
当然、奥にあるお土産エリアもクーラー効いてない。
なのに人が密集するからマジで暑すぎる。
(二回目行った時は、流石にクーラー無しはあんまりだと思ったのか、お土産エリアにだけスポットクーラー置いてあった。)
勿論、せっかくの万博なんだし。と、一度は行ってみるのも、いいとは思う。
でもマジで建物の中は涼しくないから、覚悟して並ぶべき。
串本町のトルコ記念館行った事ある人は多分だけど、行かなくていい。
コメント
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〆鯖😜
ようわからんけど、寒暖差のせいかな

職業デ

五月く
知らんけど

クーも
インフィニットジャスティの内容は?
『インフィニットジャスティス』は、アメリカの作家デイヴィッド・フォスター・ウォレスによる小説で、1996年に出版されました。この作品は、複雑な構造と多層的なテーマを持ち、以下のような内容が含まれています。
物語の背景: 近未来のアメリカを舞台に、エンターテインメント産業や薬物依存、家族の関係などが描かれています。特に、映画やテレビの影響が強調され、現代社会の消費文化を批判しています。
主要なテーマ:
依存と逃避: 登場人物たちは、さまざまな形で依存症に苦しんでおり、現実から逃避しようとしています。
コミュニケーションの困難: 人々の間のコミュニケーションの断絶や誤解が、物語の重要な要素となっています。
エンターテインメントの影響: 映画やメディアが人々の価値観や行動に与える影響が深く掘り下げられています。
登場人物: 複数の視点から物語が語られ、各キャラクターの内面や背景が詳細に描かれています。特に、主人公であるハル・エンティングの成長と葛藤が中心的なストーリーラインとなっています。
スタイル: ウォレスの独特な文体は、長い文や複雑な構文を特徴としており、読者に挑戦を与えます。また、ユーモアやアイロニーが随所に散りばめられています。
この小説は、文学的な価値が高く、現代のアメリカ社会を鋭く描写しているため、多くの読者に影響を与えています。

きとき

そーま

なつさ

ゆぅ
インフィニットジャスティの作者は誰?
インフィニットジャスティの作者はデイヴィッド・フォスター・ウォレスです。彼はアメリカの小説家であり、エッセイストとしても知られています。この作品は、彼の代表作の一つで、複雑なストーリーと深いテーマが特徴です。ウォレスの独特な文体や視点が、多くの読者に影響を与えています。

がっし

ごくス
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テト 投稿者
ちょっと訂正。 って言う程の事じゃないけど、この当時は「トルコ」じゃなくて「オスマン帝国」。 日本との国交が結ばれたのは、オスマン帝国が滅亡し、トルコと呼ばれる様になってからだった。