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酒月

酒月

小泉さん、まだポスト石破とか言われてたのか。この人先日、「まだまだこれから続いていく少子高齢化に対してマーケットを海外に」とのたまっていた。つまりは少子化対策を講じる気は無いと言うことだろう。この人はまだまだまだまだ総理大臣なんかになっちゃいけない人だと思った。
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かず

かず

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まず前提として、小泉氏は、少子化対策を講じることは明言しています。(「小泉進次郎 父として、政治家として」中央公論.jpより) その上で、過去には少子高齢化に対して、朝日地球会議2016にて「将来に悲観する1億2000万人より将来に自信と楽観を持つ6000万人のほうが強い。」と発言しています。(「小泉進次郎氏が若者に訴えた 「もう人口減少、嘆くのやめませんか」 #進次郎に質問」ハフポストより)しかしこれは、経済面での先進国が直面する人口減少という課題を前向きに捉えた発言だと考えます。

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かず

かず

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また、海外に目を向ける趣旨の発信としては、コメの輸出拡大が考えられますが、これも日本の将来を見据えた発言です。 「小泉進次郎のポッドキャスト」でも語っていますが、米不足の原因は、農水省のコメ需要の予測が外れたことにあります。 元々、人口減少や食の多様化による需要減少の見立てをしていました。 しかし、天候不順や、海外からの観光客による消費やふるさと納税といった、需要の多様化が原因となり、今回の事態に陥りました。 そこで、米の増産を政府の方針として推し進めると共に、供給増のために必要となる需要増の策として、輸出先を作り出していくことを小泉大臣は後押ししています。(国内需要より余裕のある供給を)

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酒月

酒月 投稿者

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人口減少を前向きに捉えることと少子化対策に注力すると言う言葉には矛盾を感じるんですよね。 自信のあるポジティブな日本人を増やすにはその倍以上の人口が必要なのではないかと思いますし。海外の人や文化風習などを受け入れる前に日本という国のアイデンティティの基盤を固めることが必要だと思っています。 日本人は自ら滅びへ向かいたいのではなく、様々な制約から結婚や子育てがしにくくなっていているだけでその制約を作ってきたのはこれまでの与党だと思っている私です。

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小泉さん、まだポスト石破とか言われてたのか。この人先日、「まだまだこれから続いていく少子高齢化に対してマーケットを海外に」とのたまっていた。つまりは少子化対策を講じる気は無いと言うことだろう。この人はまだまだまだまだ総理大臣なんかになっちゃいけない人だと思った。