「卵のくせに」は、そもそも卵へのリスペクトがまったくないわけです。見下している、むしろ差別していると言っていい。しかし「黙れ卵」は、卵の出しゃばりを、いうなればたしなめているのであって、そこに卵に対する差別感情は皆無です。つまり、卵と対等な立場で、しかし黙れと申しているわけです。
5 話題の投稿をみつける
「卵のくせに」は、そもそも卵へのリスペクトがまったくないわけです。見下している、むしろ差別していると言っていい。しかし「黙れ卵」は、卵の出しゃばりを、いうなればたしなめているのであって、そこに卵に対する差別感情は皆無です。つまり、卵と対等な立場で、しかし黙れと申しているわけです。