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今生の別れに際して許嫁だった女の子から渡された小刀を別の女の子に渡しちゃったの、本当ひでえなと思ってたけど
この先呪いで死ぬしかない運命にある自分と心中させるよりも、まだ命運は尽きてないサンに託す方がよいと思ったのでは?みたいな話を見て少し納得するなど…
でもカヤは玉の小刀がアシタカの骸に寄り添って草木に飲み込まれて、誰にも見つからずに朽ち果てることになっても、それはそれで一向に構わなかったと思うなぁ〜
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よんよん
カヤの分身である小刀をサンに渡すことで、サン=カヤであるとアシタカ自身が納得して生きていけるんだと思います。 もう元の村には戻れない身の上だからこそ、カヤへの思いを一生持ちつづけられるよう、サンに小刀を渡し同等に愛することに決めたのだと。
すい.*゚
私これ最近思ったんですけど、逆に生きる決意をしたから必要なくなったんじゃないかなって…… カヤは死にゆく自分に小刀を渡したけど、シシガミに治してもらえなかった呪いと一緒に生きる覚悟ができたから、これから戦でいつ死ぬともわからないサンに渡したんじゃないかって…… 愛とかじゃなく、尊厳とか命とかのお守りだったと思うようになりました[ほっとする]