「おいしい〇〇」っていう製品名の食品が苦手になってきた。本当に美味しい時は「本当だ!」と思うんだけど、美味しくない時は無駄に失望感がある。「おいしい」って付かなかったらフラットに美味しかったか美味しくなかったかだけなのに、付いているから一喜一憂してしまう。