作品は読んでくれなくても気にならないけど、「こういう雰囲気の作品が大好きでたくさん見たいです!」と言ってる人が「こういう作品」に当てはまるはずの私の作品に見向きもしなかったりされると、それはちょっと傷つくね。つまりそういう作品としてすら認められてすらないんか、と。
「シャワーしないと500になる、マスが」とか言ってウロつき始めたのでなんとか騙しお布団に連れ戻したがこわくなったのでおばあちゃんに電話して「熱でおかしくなった」と話すなどしました。せん妄こわい、何回見ても慣れない。こういうので飛び降りちゃったり外に出ちゃったりするのよね。こわいね。