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クロ

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れいわが参議院選で特定枠に伊勢崎賢治氏を据えたのは、それほどに日本が戦争当事国になることへの危機を察知していたからだ。

れいわは積極財政の騎手として長谷川氏のような候補を立てる選択肢もあったろう。
それでも伊勢崎氏を選んだのは、彼の「停戦請負人」としての経歴に対する評価、そして「避戦」こそが最大の国益であるという信念への共感があったからだろう。

何より、今の国会には「避戦」という政治技術において成熟した人間が皆無に等しい現実への危機感、そして今回、参政党が可視化したような幼稚な「戦争ごっこ」に国民や自衛隊員の生命を巻き込ませないという決意があったのだろう。
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コメント

ベーコンエッグ

ベーコンエッグ

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明らかな国際法違反の一方的な侵略戦争を始めたロシアのナラティヴに肩入れする人間になんの避戦ができるんでしょう

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ベーコンエッグ

ベーコンエッグ

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戦争を止めようとしているからロシアの味方と言っているわけではありません 侵略者に都合のいい停戦を呼びかけているからロシアの味方だと言っているんです そんなものウクライナが呑むわけがないのでそれこそ結局戦争は止まりません

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クロ
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私が支持しているのは、「ロシアに都合のいい停戦」ではありません。 泥沼化する戦争を止めるための、現実的な外交努力です。 停戦交渉とは、常に双方にとって何らかの不都合を含むものです。 それでもなお、人が死に続けることを前提に戦いを続けるより、妥協点を探るほうが人間として賢明なのでは? 伊勢崎氏が訴えているのは、ロシアの正当化などではなく、国際社会が「避戦」と「停戦」を戦略として位置づけるべきだという、極、実務的な視点です。 戦争を止める努力そのものを「侵略者の味方」と見なす論調こそ、思考の硬直であり、むしろ危ういものに感じられますが。
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れいわが参議院選で特定枠に伊勢崎賢治氏を据えたのは、それほどに日本が戦争当事国になることへの危機を察知していたからだ。