アイドルマスターsideMのアイドルたちが大好きな自分と、Jupiterにクソデカ感情を抱きすぎて手もつけられないレベルに来た自分を両方抱えているので、下手に担当の仕事よりも他アイドルの方が手放しに喜べるのアホすぎる
バラードの表現がこのツアーで一番表情が濃かった。ダイナミクスレンジを広く使うというか、足し算だけじゃなく引き算がうまかったように思う。「トゥーマッチ男子」には珍しい表現だったな。(珍しい表現の裏に何かを隠しているような気がしたけど気のせいかな。何もないといい…)