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かず

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アラスカ上空 日航ジャンボ機UFO遭遇事件 (前編)

1986年11月17日 日本航空の貨物便である1628便が、アメリカ合衆国のアラスカ州上空で2機の小型UFOとその母船と思われる超巨大UFOに遭遇した事件である。

【小型UFOの出現】
アラスカ時間午後5時20分頃 ジャンボ機の前方に2つの光が現れた。それは、正方形(実際はおそらく円筒型)で、表面が無数の排気口(ノズル)のようなものに覆われ、真ん中部分が黒く、両サイドが発行する奇妙な物体であった。

再現VTRでは、この排気口の中から光が出ているようになっているが、真ん中部分が暗く両サイドが明るかったという機長の証言から考えると、光っていたのは排気口の側面で、中は黒かったのではないかと個人的に想像する。円筒型だと考えれば、端に行くほど表面の排気口の側面が見えるからだ。

機長の手記には、こう記されている
「時速910kmのジャンボ機の前に突然出現し かつ静止した状態で我々と飛行するなど、地球上の技術では不可能だろう。」

(後編へつづく)
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