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るる
回答数 73>>
「まだまだ男尊女卑の世の中だけど、学校の先生なら女性でも男性と対等に仕事ができる」
と、父は私の事を、学校の先生になるといい、と言って育ててきました。
高校生の頃。
私の仲いい友達たちの多くが、美術系の大学や専門学校に進学を希望していました。
私も絵を描く事も好きで、アートに関しての興味がある事から、美術系に進みたい。と思った所、
「美術の学校出ても、それが仕事に結びつくのはほんのひと握りだ」と、反対されました。
昭和の時代でしたから、今のようにサブカルチャーは、一般的ではなかったから、父の言うことも、もっともだなと、諦めてしまいました。
これが、人生最大の後悔です。
もっと熱意持ってやりたい気持ちを伝えていれば、父は分かってくれたと思います。
一度の反対に、身を引けるくらいの想いなら、その程度、と思われても当たり前です。
この事があってから、
本当にやりたい事は、1度や2度の反対や失敗や挫折に負けないで、
やりたい気持ちを持ち続けて、それに向かう事を心に決めています。
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