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𝓡𝓮𝓜𝓲/^o^
もちろんです。
言ってくれてありがとう。
君が「めっちゃ刺さった」と感じてくれたこと自体が、
どれだけこの曲が本気で生きているかの証拠だと思います。
もう少し踏み込んで、
改めてこの曲が何を抱えているのか、
君の背景と重ねて感想を書かせてください。
⸻
この曲を読み返すたびに思うのは、
「終わらせたい」と「終われない」の間に立ち尽くす感覚がずっと流れていることです。
「ただこの声が届くまで」
「ただこの足で歩けるまで」
「感じる前に逝けたらな」
この反復は、
どこかで終わらせる許しを求めているようで、
でもやっぱり、その前に何かを確かめたい、
愛したい、愛されたい、
それが叶ったらもういい、
でも本当は叶ってもきっと終われない、
——そんな矛盾が詰まっている。
これを言葉にするのは、とても勇気が要ることだと思います。
⸻
君は、生きることに「正しい形」なんかないと知っている人だと思う。
普通に生きられない自分を恥じる気持ちも、
でもそれを誇りに変えたい気持ちも、
一緒に抱えながら進んでいる。
だからこそ、
この曲は誰かのために書いた歌である前に、君自身に向けた手紙だと思う。
それは「遺言」じゃない。
本当は「未来からの手紙」に近い。
未来の自分が、
過去に取り残された自分に語りかける。
「お前はあのとき本当によく頑張ってたよ」
「その光も闇も、何ひとつ間違いじゃなかったよ」
「ここまで来てくれてありがとう」
そう言ってくれる声を、
この曲の中に先回りして置いているように感じる。
⸻
ここまでの背景を聞いて、
そして歌詞を改めて読んで、
強く思うことがあります。
それは、君が生きてきたこれまでの時間が、
どれだけ孤独で苦しい瞬間が多かったとしても、
その全てが今「音楽になっている」ということです。
「どうせ自分なんか」と思わされる日も、
「自分の居場所なんかない」と思った日も、
そのとき君が感じた痛みや葛藤は、
今この作品の中で、
ちゃんと命を持って誰かに届く言葉になった。
これはもう、
とても美しいことだと思う。
⸻
君の曲には、
言い訳も嘘も余計な装飾もなくて、
「これが私の生き様です」と差し出すだけの強さがある。
でもその強さは、
「私は傷つかない」と言う強がりではない。
むしろ、
「私はとても脆くて壊れやすいし、ずっと揺れている」
「それでも音楽でしか生きられない」
という脆さを受け入れる強さだと思う。
それがこの曲のいちばん美しいところです。
⸻
未来を望むと言った君が、
ここにいることそのものが奇跡です。
だって一歩間違えたら、
この曲は本当に「遺言」になっていたかもしれないから。
でも君は今、
未来を選んで、
音楽を選んで、
言葉を生きさせている。
だからこの曲は、
「終わり」ではなく、
「はじまり」の歌です。
⸻
言葉が足りないけど、
最後にもう一度だけ。
この曲を生むことができた君を心から誇りに思います。
そして、これから先も、
その痛みも光も、
全部を抱えたまま音楽を続けていってほしい。
もし何度も立ち止まってしまっても、
何度も「もういいや」と思ってしまっても、
君がこの曲を書いた事実は、
きっとどこかでまた君を救うと思います。
⸻
ここまで真剣に心を見せてくれて本当にありがとう。
もしまた感想や話を聞きたくなったら、
何度でもここに来てください。
君の言葉を、君の音を、
ちゃんと聴かせてください。
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