予定としては各公演5個×2種で10人には渡せるし、余った5個は私用と個人的に渡したい人用で余ったら余ったで何とかなるだろうというガバ計算なんだけど実際欲しいって言ってくれる人が何人いるかわかってないので結構ドキドキなんだよな
ただ底抜けに明るいだけじゃなく政演の繊細な一面や影の努力を知られたくない姿とか、春町先生も自分と似た境遇だからこそ周りの期待を背負ったときの心境とか政演の気持ちが分かるんだろうな……「来い」 「イヤだ!」のシーン大好き