投稿
うみどん
自分の流派は一穴式ドリッパー派というとこだろう。
豆はいつも珈琲豆専門店で生豆から好みの焼き具合に焙煎してもらい豆のまま購入している。
豆によって焙煎度合いは異なるが、だいたいハイからシティローストでお願いしている。
フルーティーさが特徴の豆であればハイロースト、深みを楽しむならシティローストという感じ。
豆はグラム数を事前に計測したスプーンを使い淹れる珈琲の量にあわせて豆をミルに投入。
ミルは木製の器の手挽き。
木製だと引いた粉が溜まる木製の器に年を重ねる毎にオイルが染み込みなんとも言えない深みが増す。これを好きか嫌いかは好みが分かれる所。
挽き具合の調整もドリップで珈琲を淹れる場合は粗挽きに挽けるようにミルの歯の調整を行っている。
豆を挽く際には挽いている豆の感触を指先に感じつつ、ミルから立ち上がる豆の香りを楽しむ。
焙煎してすぐの豆と数日寝かせて落ち着いた豆、表面にオイルを纏った豆などそれぞれの個性を挽く際にも楽しむ。
引き終わったらカンカンカンとミルの器部分と引き手部分を軽く打ち合わせ、ミルの歯の隙間の粉を落とす。
水は以前は熊本から取り寄せていたが、今は地元の水道水を沸騰させて使っている。
熊本の軟水の方が自分の舌にはあっていた。熊本の水が懐かしい。
沸騰させたお湯をドリップ用の口が鶴の首の様に細いやかんに移し、更に珈琲を溜めるドリップポットに注ぎ、まだドリップ用のやかんに戻し、お湯の温度を適温まで下げる。
ドリッパーは一つ穴タイプを使用している。ペーパーフィルターを引いたら軽くお湯をかけてフィルターの匂い消しを行う。
粉にお湯を落とす際には優しく粉全体にお湯をかけ、ドリップポットに珈琲が落ちてこない量で一旦お湯を注ぐのをやめて、ドリッパー上から立ち昇る珈琲の香りが変わるのを待つ。
立ち昇る香りが粉の香りから珈琲独特の濃い香りに変わったら、粉の中心からのの字を描く様にお湯を優しく注ぎ、粉がドームを作りそれから土手を作る様な工程を踏む様な形で淹れていく。
ドリップポットにできる泡は昔はスプーンですくって捨てていた時期もあったが、今は渋みも珈琲の味の一部と捉え捨てずにそのまま楽しんでいる。
話題の投稿をみつける

にゃち

こたろ
高級焼肉って憧れるけど、安い焼肉食べ放題でガンガン食べるのもたのしい

ま あ

デュラ
#キラスタ

ナコチ
#ASEA2025

美希

赤鬼

2号
アヤナリゾートバリの人気の理由は?
アヤナリゾートバリが人気の理由はいくつかあります。
美しいロケーション: アヤナリゾートは、バリの南部、ジンバランに位置し、壮大な海の景色を楽しむことができます。特にサンセットが美しく、多くの観光客が訪れます。
豪華な宿泊施設: リゾート内には、プールヴィラやスイートルームなど、さまざまなタイプの宿泊施設があり、贅沢な滞在を提供しています。特にプライベートプール付きのヴィラは人気です。
多彩なアクティビティ: スパ、ヨガ、ダイビング、サーフィンなど、リゾート内外で楽しめるアクティビティが豊富です。特にスパは、リラクゼーションを求める人にとって魅力的です。
美味しい食事: リゾート内には、インドネシア料理や国際料理を楽しめるレストランがあり、特にシーフードが新鮮で評判です。
ホスピタリティ: スタッフのサービスが非常に良く、訪れるゲストに対して心温まるおもてなしを提供しています。
これらの要素が組み合わさって、アヤナリゾートバリは多くの人々に愛される人気のリゾート地となっています。

お菓子

いお🫠
心臓耐えられなくない……??
もっとみる 
関連検索ワード
