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シラ(0)
(基本的に↑は愚痴や不安が題材)
お年寄りの方が
ご自身で取り寄せ頼んだ本が店に来てないか確認しにきた。
お調べしたら未到着。
「あと数日はかかります」と答えた。
お年寄りは頷いて去っていった
先輩「ごめん、お客様対応していたから教えてあげられなかったけど、いまのお客様一昨日も昨日も来てるし、取り寄せ品は1週間かかります、ってずっと伝えてあるの」
まじですかぁ。
んで数日後、その本が届いた。
しかし、「この本ではないから、いいや」とぼんやりした感じでふらぁっと去っていって、またふらぁっと戻ってきて
違う本を注文していった。
なんかあやしい。
─出禁になるぞ。
先輩から詳しく話を聞くと、常連さんではあるが、“ここ最近”おかしいらしい。
話し方は普通だけど、もしかしたら.....
たまに本当の嫌がらせジジイいるけど、常連さんだと悲しくなってきた。
元気になってくれ。
画像は豚スライスとキャベツを蒸して、ゴマだれ・ラー油で食べた饂飩。

コメント
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たに

おかか
泣き顔みたいとかじゃなくて、その感情を見せてくれたことがすごく好きだからあああ

ちはぜ

ʚちす

ま

カジカ

こば🕊

ことぶ
ベーッダの意味は何?
ベーッダは、一般的に「ベーダ」とも呼ばれる古代インドの聖典群を指します。これらはヒンドゥー教の根本的な経典であり、哲学、儀式、詩、音楽、医学など、さまざまな分野にわたる知識が含まれています。以下に、ベーッダの主な特徴をまとめます。
構成: ベーッダは主に四つの部分から成り立っています。
リグ・ヴェーダ: 賛歌や祈りが収められています。
サーモ・ヴェーダ: 音楽や儀式に関する内容が含まれています。
ヤジュル・ヴェーダ: 儀式の実施に必要な指示が記されています。
アータルヴァ・ヴェーダ: 医学や呪文に関する知識が含まれています。
歴史的背景: ベーッダは、紀元前1500年から紀元前500年の間に成立したとされ、インドの文化や宗教に深い影響を与えました。
重要性: ヒンドゥー教徒にとって、ベーッダは神聖な文献であり、信仰や生活の指針となっています。また、哲学的な議論や倫理的な考察の基盤ともなっています。
ベーッダは、単なる宗教的なテキストにとどまらず、古代インドの知恵や文化を理解するための重要な鍵となっています。

和音(

ゆの
#レコメン
#吉田仁人 #MǃLK #MILK
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かほ
チョット心配ですね。 そのうち出てきたはいいけど、帰れず迷子に…なんてことにならんことを祈ります🙏それでも本屋さんのことを覚えてくれているのは嬉しいですけどね…
🍮
アンパンマンに「ドキンちゃん」っているじゃん?そんな人、「出禁ちゃん」にしてあげよう?
私はドキンちゃん
ドリーミング
ゆき
いつもはきちんとコミュニケーションが取れてた人だと、心配とか寂しさを感じますよね🥺