語り部的存在であるシャリアの理想が「NTが争いの道具にならない世界」である以上、本作もこの理念を是としているはず。もしマチュやニャアンが物語の中心に立ったとしたら、それは彼女たちが争いの最前線に立つことになり作品の軸がブレてしまうので、作中に占める役割は今くらいで当然という感じ
昨日、粗大ごみを焼却場に持ち込みました。これで、今、家にあるのは家電リサイクル対象の冷蔵庫と洗濯機のみ。かなりモノが少なくなってきました。いよいよ“単身赴任さん”とのお別れする日がどんどん近づいてる。今思えば、恋人のような存在だったのかも。13年間の長いおつきあい。ラスト1週間。