稲瀬川の場で居並ぶお子さま方を見ながら、生まれついてこの世界でこんな小さい時から舞台経験を積んでいるという人物を馴染ませるのはさぞ大変だったろうなあと流星くんを想い、それを凌駕する人物を演じる吉沢くんを想い、この2人を選んだ李監督を想ってしまった。国宝の公開日までソワソワしちゃう