トルティーヤが食べられていることが確認できるまで僕はデザートを食べる訳にはいかない。デザートに目を奪われた子供がトルティーヤを放り出す可能性があるからだ。僕は胃袋の容量を数年越しに解放する意識と共にカレーを皿に盛った。
人と関わるのに疲れて、人と関わらずに生きてくためにSHElikesに入ったけど、SHEのコミュニティが暖かくて好きすぎて結局また人と関わっている。何だかんだわたしは人が好きなんだなあ。これからも人と関わって生きてくよん✌️