今回一冊にまとめてみて、自分で思っていたよりは「文学」らしさはあるのかなと思った。でも、やっぱりファンタジー要素あるからと思うとどうしてもそこを強く言えない。「古典文学趣味が強い」のは間違いないが「古典文学的」とは言ってはいけないと思う。
通勤時間に午後の冊子を読んでも頭に入らないし家でやったほうが捗るのと、午前の復習が計画より遅れてる(それが原因で午後の出来が悪い?)という理由から、通勤時間は午前の冊子と解法ノート縮小コピーを持ち歩いて午前復習に費やすことにした