今回一冊にまとめてみて、自分で思っていたよりは「文学」らしさはあるのかなと思った。でも、やっぱりファンタジー要素あるからと思うとどうしてもそこを強く言えない。「古典文学趣味が強い」のは間違いないが「古典文学的」とは言ってはいけないと思う。
自分の受けるべき資格は、もっと素直に考えればいいのかもあまりにも異質の分野にチェンジして、そこでメキメキ才能を発揮して…という確率は低いだろうから、結局自分のバックボーンを活かしたorずらしたジャンルにせざるを得ない今の部署が何かよくわからない業態だから混乱するんだろうな