前の歌詞の考察もどきの時でも言ったように、この曲は「カレンちゃんへの想い」と「過去の出来事」を入り交えた歌詞で作られてるから、カレンちゃんの背負った罪(過去)とカレンちゃんの未練(現在)の2つがここでも歌詞になってるんだなって(間違ってる可能性があるけど驚いてる)
疎開って何度も聞いたことある言葉だけど、こんなに具体的に見るのは初めて。どこに住むのか誰を頼るのか、いつまで続くのか…そして、戻ってこられるのか。何もかもが不安。富子さんの「怖い」「勝手わかんない」に全てがまとまってる。毎回言葉の選び方が秀逸で惚れ惚れする。#チョッちゃん