投稿
tomo
自分には、何か頑張った日には少しリッチな180円のものを買い、そうでもない日には120円のものを買うような習慣がある。
そして絶妙に評価し難い日、ノーマルにすべきか、リッチにしようか頭を悩ませるのである。
自分はこの一時を、「幸せな時間」と呼んでいる。
音楽はかつては王の喜びであり、学術はかつては貴族の楽しみであった。
もし、私にコーヒーを迷わず買えるだけの富豪であったならば、それを自分は幸福というのであろうか。
話題の投稿をみつける

なな✨
ライン追加よろしくね

ハルカ

飼い猫
欲しくなってもた

いつで

もち粉

つくも

葉っぱ

のんの
人間だから悲しいんだ
ボーナストラックの
夜明けのLANDING BAHN に
感動しながら❇️


よも🍆
相手を思って引きそうだよなぁ…イデケって…

きよは
もっとみる 
関連検索ワード
