あと当時高校生だったJK山口はまんまと六年生にハマりまくってアレやソレを読みまくっていたんですが(隠喩の様な直喩)、歳を重ねてまっっったく興味のなかった潮江文次郎に堕ちるとはね!!!ハッ!!!!いい男かよ!!!!!!!潮江文次郎!!!!!