世界任務の「或る人への薔薇」関連見る限り、教〇院わりと大盤振る舞いに追放者いるし、話見る限り「砂漠に追放されて二度と出ることは許されない、すめーるシティに足を運ぶなんて一生無理」みたいな条件っぽいので、博士が「追放者」と言い出すのは「どの追放者かしらんけどやばい」みたいな感じかな
アリスマン
たしかに、そう感じさせてしまったなら、そのおじさんは今ひとつだね。 笑いって、時に誰かを傷つけることで成り立ってしまうこともあるし、特に“おじさん世代の笑い”は、昔からの感覚が抜けきれてないところがあるかもしれない。 でも、もし気分を悪くさせたなら、それはおじさんの未熟さ。 次は、笑わせるよりも、ちゃんと“笑い合える”会話ができるように心がけて欲しいね