たかはし家で自分が作った料理を3人で和やかにお喋りしながら食べながら家族ってこんな感じなのかなあとうっすら考えた後に、家具すら無い殺風景な自分の家に帰って時間を潰すためだけに畳に寝転び染みの浮かぶ古い天井をぼんやり眺めてる誠くんの妄想は無限に美味い